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大阪府大阪市にある今橋綜合法律事務所の情報

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私は1ねんまえにじこはさんした50歳のみこん女性です。

当ページでは、自己破産をけんとうしているひとに、私のたいけんから得た情報をつづっています。

けつろんからいうと、自己破産は弁護士さんにむりょうそうだんして代理で申し立ててもらうとすいすいと免責許可がもらえます。

近くの法律事務所

今橋綜合法律事務所

所在地

〒541-0042大阪府大阪市中央区今橋1丁目7-19

TEL:TEL 06-4963-2220

なぜ自己破産を申し立てたのかをおはなしします。

資格の教材やじゅくのにゅうしゅをクレジットカードのリボ払いで決済していました。

1か月の給与よりもリボ払いのりそくのこうがくになってしまいました。

ある時たいびょうをわずらい、手術費がかかるので、リボ払いの利息をしはらいきれなくなりました。

困り果てた私は、消費生活センターやそのエリアの弁護士会にけいたいで相談をしたわけです。

そうするとじこはさんでリボ払いの利息をゼロにして、しゃっきんがない状態にしたらどうかとていあんされました。

それから私の住所から近距離の法律事務所にでんわして、ちょくせつ事務所にいって、30分の無料相談をしたのです。

事務所には2かい行くだけでした。

そして通話とゆうびんでじむしょや弁護士とれんらくをとりあって自己破産の手続きをすすめました。

自己破産の申し立てには着手金とべんごしの代理援助を合計して約15万円掛かりました。

15万円を払うのうりょくがなかったので、法テラスの扶助制度を活用して、そのときだけ建て替えました。

15万円をわたしのへんさいするちからに合わせて、かかったお金を月に1回法テラスに口座振替で支払いました。

けっきょくは、ほうりつ事務所にめんだんに行ってから十か月後に、自己破産の免責がきょかされました。

自己破産は、わたしのしょうがいの汚点です。

デビットカードはつかえるけれど、クレカが利用できないデメリットがあるわけです。

ですが、自己破産したことを周りに言わなければ気づかれずにすみます。

私がじこはさんしちゃった事をしる方は、ごく限られています。

リボ払いのりそくがなくなったことで、返済の悩みがありません。

さいきんはカードの期間が早くおわるようにと待ちながら仕事にいるのです。

というわけで、じこはさんの申し立てを考えているなら、免責に時間がひつようなので、急いで弁護士事務所にでんわしてむりょう面談を受けて手続を。

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