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大阪府大阪市にあるゆうき法律事務所の情報

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わたしは3ねんまえに自己破産した32歳の未婚だんせいです。

このページでは、自己破産を考えている人に、私の事例からわかった情報をしるしています。

結論からいうと、自己破産は弁護士に無料そうだんしてだいりでもうしたててもらうともんだいなく免責許可がもらえます。

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ゆうき法律事務所

所在地

〒532-0011大阪府大阪市淀川区西中島7丁目14-35-403

TEL:TEL 06-6195-2409

何でじこはさんを申し立てたのかを話しします。

ビジネスの商材やじゅくの購入をクレジットカードのリボばらいでしはらいしていました。

まいつきの収入よりもリボ払いの利息の高くなってしまいました。

ある時大病をわずらい、ちりょうひようがかかるので、リボばらいの利息をはらいきれなくなりました。

途方に暮れたわたしは、消費生活センターやその地域の弁護士会に携帯でおはなしをおこないました。

そうしたらじこはさんでリボ払いの利息をナシにして、借金が無い状態にしたらどうかと提案されました。

そして自分の住所から近距離の弁護士じむしょに電話して、直接事務所にでかけて、30分のむりょうめんだんをしました。

じむしょには二度行くだけでした。

そしてでんわと郵送で事務所や弁護士とれんらくをとりあってじこはさんのてつづきをすすめました。

じこはさんの申立てには着手金と弁護士の代理援助を合計してだいたい15万円掛かりました。

15万円を支払う能力がなかったので、法テラスの扶助制度をうまくつかって、その時だけ建て替えました。

15万円をわたしのしはらいする能力に応じて、かかった金額を月に1度法テラスにこうざひきおとしで支払いました。

ついには、べんごしじむしょに相談にあしをはこんでから10ヶ月後に、じこはさんの免責がきょかされました。

じこはさんは、わたしの人生の汚点です。

デビットカードはりようできるけれど、クレカが使用できない欠点があります。

けれども、破産したじじつを周りに言わなければ知られずに済むのです。

わたしが破産しちゃったことをしるひとは、ごく限定されています。

リボ払いのりそくがなくなったことで、しゃっきんの悩みがなくなったのです。

さいきんはクレジットカードの期間があっというまに終わるようにと待ちながらしごとにいるのです。

ということで、自己破産のもうしたてを考えているなら、めんさいにじかんがかかるので、ためらわずに弁護士事務所に電話して無料そうだんをしてもらって手続きを。

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