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わたしは3年前に自己破産した51歳の独身おとこです。

当記事では、自己破産を検討している人に、私の体験から得たおはなしを書いています。

こたえからいうと、自己破産はべんごしさんにタダでそうだんしてかわりでもうしたててもらうとスムーズに免責許可がもらえます。

近くの法律事務所

橋本豪志法律事務所

所在地

〒530-0047大阪府大阪市北区西天満3丁目14-16

TEL:TEL 06-6313-0660

どういう理由でじこはさんをもうしたてたのかを語りします。

自己啓発のテキストやじゅくのにゅうしゅをカードのリボばらいで決済していました。

月の収入よりもリボ払いの利息の高額になってしまいました。

ある時大病をわずらい、治療費がひつようなので、リボ払いの利息を払いきれなくなりました。

困り果てた私は、消費生活センターや地元の弁護士会にけいたいではなしをしたのです。

するとじこはさんでリボばらいの利息をゼロにして、しゃっきんがぜろの状態にしたらどうかと提案されました。

そして私のじゅうしょからあまり離れていない法律事務所につうわして、直接じむしょに行って、30分のむりょうそうだんをしたのです。

じむしょには二度行くだけでした。

そうしてつうわと郵便で事務所や弁護士さんと連絡をとりあって自己破産の手続きを進めました。

自己破産の申し立てにはちゃくしゅきんとべんごしの代理援助を合計してほぼ15万円使いました。

15万円を支払う能力がなかったので、法テラスの扶助制度を使用して、その時だけ建て替えました。

15万円を私の返済する力にしたがって、ひつようとしたひようを月に1度法テラスに口座引落で支払いました。

結局は、弁護士じむしょにめんだんに行ってから10ヶ月後に、じこはさんの免責が許可をうけたのです。

自己破産は、わたしの人生の汚点です。

デビットカードは利用できるけれど、カードが利用できないデメリットがあります。

その一方で、はさんしたじじつを他の人にいわなければ気づかれずに済むのです。

私が破産した事実をしる人は、ごくかぎられています。

リボ払いの利息がゼロになったことで、へんさいのなやみがなくなったのです。

近頃はクレカのきかんがあっという間に終わるようにと待ちながらお仕事にいるわけです。

ということで、自己破産の申し立てを考えているなら、免責に時間がようするので、ただちにほうりつ事務所に電話してむりょう面談をやってもらっててつづきを。

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