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大阪府大阪市にある大阪弁護士会/南河内法律相談所の情報

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私は10か月前にじこはさんした50歳の既婚おとこです。

このサイトでは、自己破産をかんがえているかたに、私の体験から得た情報を記しています。

結論からいうと、じこはさんはべんごしに0円でそうだんしてかわりで申し立ててもらうとスムーズにめんさいきょかがもらえます。

近くの法律事務所

大阪弁護士会/南河内法律相談所

所在地

〒530-0047大阪府大阪市北区西天満1丁目12-5

TEL:TEL 06-6364-1248

どんな理由で自己破産を申し立てたのかをおつたえします。

自己啓発のテキストやこうしゅうかいのにゅうしゅをカードのリボ払いで清算していました。

まいつきのしゅうにゅうがくよりもリボ払いの利息のこうがくになってしまいました。

あるときたいびょうをわずらい、いりょうひがかかるので、リボばらいの利息をしはらいきれなくなりました。

困り果てたわたしは、消費生活センターやじもとの弁護士会に電話で相談をしてみました。

そうしたら自己破産でリボばらいの利息をぜろにして、しゃっきんが無いじょうたいにしたらどうかと提案されました。

そのご私のじゅうしょからきんきょりの弁護士じむしょに電話して、直でじむしょに出かけて、30分の無料相談をしたわけです。

事務所には二回出向くだけでした。

そしてつうわと郵送で事務所やべんごしさんと連絡をとりあって自己破産の手続を進めました。

自己破産の申立てには着手金と弁護士さんのだいりえんじょをごうけいしておよそ15万円掛かりました。

15万円を支払う能力がありませんでしたので、法テラスの扶助制度をかつようして、そのときだけ建て替えました。

15万円をわたしの支払いするのうりょくに応じて、掛かったひようを月に1度法テラスにこうざふりかえではらいました。

結果的には、法律事務所に相談に行ってから10ヶ月後に、自己破産の免責が許可をうけました。

自己破産は、私の生涯の汚点です。

デビットカードは利用できるけれど、クレカがつかえないデメリットがあります。

ですが、破産した事実を他の人にいわなければ気づかれずにすみます。

私がはさんしてしまった事を知るかたは、ごく限られているわけです。

リボ払いの利息がなくなったことで、借金のふあんがない状態です。

さいきんはクレカのきげんがあっというまに終わるようにと待ちながらお仕事にいます。

そういうわけで、自己破産のもうしたてを考えているなら、免責に時間がかかるので、直ちに弁護士事務所に電話してむりょうのめんだんをやってもらって手続きを。

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