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私は過去に自己破産した50歳の独身男性です。

このページでは、自己破産を検討している方に、わたしのけいけんからわかった内容をつたえています。

結論からいうと、自己破産は弁護士にただで相談して代理で申し立ててもらうとスムーズに免責許可がもらえます。

近くの法律事務所

朝日中央経済法律事務所

所在地

〒541-0053大阪府大阪市中央区本町4丁目1-7

TEL:TEL 06-6263-2131

なぜじこはさんをもうしたてたのかをお話します。

ビジネスのしょうざいやセミナーのにゅうしゅをクレジットカードのリボばらいで決済していました。

1か月の収入よりもリボばらいの利息のこうがくになってしまいました。

ある時大病をわずらい、治療費がかかるので、リボ払いのりそくをはらいきれなくなりました。

困り果てた私は、消費生活センターやそのエリアの弁護士会に携帯でおはなしをしたのです。

すると自己破産でリボばらいのりそくをなしにして、借金が無い状態にしたらどうかと提案されました。

それから私の住所からあまり離れていないほうりつ事務所に電話して、直接じむしょに行き、30分のむりょう面談をしたわけです。

事務所には二度行くだけでした。

そして通話とゆうびんでじむしょやべんごしさんとれんらくをとりあって自己破産の手続きを進めました。

自己破産の申し立てには着手金と弁護士の代理援助をあわせるとほぼ15万円かかりました。

15万円をしはらう力がなかったので、法テラスの扶助制度をかつようして、その時だけ建て替えました。

15万円をわたしの支払する能力に応じて、かかった費用を月に1回法テラスにこうざふりかえでしはらいました。

最終的には、弁護士事務所にそうだんに足を運んでから十か月後に、自己破産の免責がきょかを受けました。

自己破産は、わたしの一生の汚点です。

デビットカードは使えるけれど、カードが使えないデメリットがあるのです。

そのいっぽうで、じこはさんしたことを周囲にいわなければ知られずに済みます。

わたしが破産してしまったことをしっているひとは、ごくかぎられています。

リボ払いの利息がゼロになったことで、しゃっきんの悩みがきえました。

現在はクレカのきかんが早く終わるようにとまちながらお仕事にいます。

ということで、じこはさんのもうしたてを考えているなら、免責に時間がひつようとなるので、さいしょから法律じむしょに連絡してむりょう相談をやってもらっててつづきを。

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