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大阪府大阪市にある平野橋綜合法律事務所の情報

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私は何年か前にじこはさんした53歳のきこん男性です。

このサイトでは、自己破産をかんがえている方に、私のじつれいからわかったお話をお伝えしています。

結論からいうと、自己破産はべんごしさんに無料そうだんして代わりで申し立ててもらうともんだいなく免責許可がもらえます。

近くの法律事務所

平野橋綜合法律事務所

所在地

〒541-0046大阪府大阪市中央区平野町1丁目4-4

TEL:TEL 06-6202-4414

なんで自己破産を申し立てたのかをおつたえします。

じこけいはつの教材やスクールのこうにゅうをカードのリボ払いで決済していました。

毎月のしゅうにゅうがくよりもリボ払いの利息のたかくなってしまいました。

あるときたいびょうをわずらい、治療費用が払うことになるので、リボ払いの利息をはらいきれなくなりました。

こまりはてた私は、消費生活センターやそのちいきの弁護士会に携帯でおはなしを行ないました。

そうすると自己破産でリボ払いの利息をぜろにして、しゃっきんがゼロの状態にしたらどうかとアドバイスされました。

そして自分の所在地からあまり離れていないほうりつじむしょにつうわして、ちょくでじむしょに行って、30分のむりょう相談をおこないました。

事務所には二回行くだけでした。

そして通話と郵便で事務所や弁護士と連絡をとりあって自己破産のてつづきを進めました。

自己破産の申し立てには着手金とべんごしの代理援助をまとめるとおよそ15万円掛かりました。

15万円をはらうちからが無かったので、法テラスの扶助制度をうまくつかって、その時だけたてかえました。

15万円を私の返済する能力にしたがって、ひつようとした金額を1か月ごとに法テラスにこうざふりかえで支払いました。

さいしゅうてきには、弁護士じむしょにめんだんに行ってから十か月後に、自己破産の免責がきょかされました。

自己破産は、私の一生の汚点です。

デビットカードは利用できるけれど、クレジットカードがつかえないデメリットがあります。

ですが、破産したじじつをほかのひとにいわなければしられずにすむのです。

わたしが自己破産したじじつを知っているかたは、ごく限られています。

リボばらいの利息がゼロになったことで、へんさいの悩みがなくなりました。

近頃はカードのきかんが早く終わるようにとまちながら仕事にいます。

という訳で、自己破産の申し立てを考えているなら、免責にじかんが掛かるので、さいしょから弁護士じむしょにでんわして無料そうだんを受けててつづきを。

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