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私は11かげつまえに自己破産した43歳の未婚女です。

このHPでは、自己破産をけんとうしている方に、私のたいけんからえたじょうほうをしるしています。

答えからいうと、自己破産はべんごしにむりょう相談してかわりで申し立ててもらうともんだいなく免責許可がもらえます。

近くの法律事務所

青翔法律事務所

所在地

〒530-0047大阪府大阪市北区西天満4丁目9-12-905

TEL:TEL 06-6363-1316

何故じこはさんを申し立てたのかを語りします。

ビジネスのてきすとやスクールのこうにゅうをカードのリボばらいでけっさいしていました。

ひと月のしゅうにゅうよりもリボばらいの利息のたかくなってしまいました。

あるときたいびょうをわずらい、しゅじゅつひがかかるので、リボばらいの利息を払いきれなくなりました。

困り果てた私は、消費生活センターやじもとの弁護士会に電話で相談をしてみたのです。

すると自己破産でリボ払いのりそくをナシにして、借金がないじょうたいにしたらどうかとていあんされました。

そのご自分の所在地から近いべんごしじむしょに電話して、じかに事務所にでかけて、30分の無料めんだんをしました。

じむしょには二回でむくだけでした。

そして電話とゆうびんで事務所や弁護士さんと連絡をとりあって自己破産の手続きを進めました。

自己破産の申し立てには着手金とべんごしの代理援助をごうけいして大体15万円ひつようでした。

15万円をしはらうちからがありませんでしたので、法テラスの扶助制度をうまくつかって、すこしのあいだだけ建て替えました。

15万円をわたしのへんさいするのうりょくにしたがって、かかったきんがくを毎月法テラスにこうざふりかえで支払いました。

最終的には、弁護士事務所にそうだんに行ってから10ヶ月後に、じこはさんの免責が許可されました。

じこはさんは、私のしょうがいの汚点です。

デビットカードは使用できるけれど、クレカがりようできないけってんがあるというわけです。

ですが、破産したことをほかのひとにいわなければ知られずにすむのです。

私が破産しちゃったじじつを知る人は、ごく限定されているのです。

リボ払いのりそくがゼロになったことで、返済のくるしみがきえました。

この頃はカードの期間があっというまにおわるようにと待ちながらしごとにいます。

そういうわけで、自己破産の申し立てをけんとうしているなら、免責に時間がかかるので、急いで法律事務所にれんらくしてむりょうそうだんをしてもらって手続きを。

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