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私は11か月前にじこはさんした41歳の独身男性です。

このブログでは、じこはさんをけんとうしている方に、私のけいけんから得たおはなしを書いています。

結論からいうと、自己破産は弁護士にただでそうだんして代理でもうしたててもらうとえんかつに免責許可がもらえます。

近くの法律事務所

樹陽法律事務所

所在地

〒541-0046大阪府大阪市中央区平野町1丁目8-15

TEL:TEL 06-6226-9117

なぜ自己破産を申し立てたのかをお話します。

スキルアップのきょうざいや講習会のにゅうしゅをクレカのリボ払いでせいさんしていました。

つきの給与よりもリボ払いの利息の高額になってしまいました。

あるとき大病をわずらい、手術費が払うことになるので、リボ払いの利息をしはらいきれなくなりました。

こまりはてたわたしは、消費生活センターや地元の弁護士会にけいたいでお話をしました。

すると自己破産でリボ払いのりそくをゼロにして、借金がぜろの状態にしたらどうかと提案されました。

その後わたしの所在地から近いべんごしじむしょにつうわして、直でじむしょに行って、30分の無料相談をしました。

事務所には2回足を運ぶだけでした。

そして電話と郵便で事務所やべんごしさんとれんらくをとりあって自己破産のてつづきをすすめました。

じこはさんの申し立てにはちゃくしゅきんと弁護士のだいりえんじょをあわせて大体15万円ひつようでした。

15万円をはらうちからがなかったので、法テラスの扶助制度をりようすることで、少しの間だけ建て替えました。

15万円を私の支払する力に合うようにして、かかったお金を月に1度法テラスに口座振替で支払いました。

遂には、べんごしじむしょに面談に行ってから10ヶ月後に、じこはさんの免責がきょかされました。

自己破産は、私の一生の汚点です。

デビットカードは使えるけれど、クレジットカードが使用できないデメリットがあるというわけです。

その一方で、じこはさんしたことをしゅういにいわなければ知られずにすみます。

わたしがじこはさんした事実をしっている方は、ごくげんていされているわけです。

リボ払いの利息が無くなったことで、返済のなやみがなくなったのです。

ちかごろはクレジットカードの期間があっという間におわるようにとまちながらおしごとにいます。

ということで、自己破産の申し立てをかんがえているなら、めんさいに時間が必要となるので、すぐに法律事務所にでんわして無料相談を受けて手続を。

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