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大阪府 豊中市

大阪府豊中市にある井垣康弘法律事務所の情報

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私は2年前にに自己破産した43歳のみこんおとこです。

このブログでは、自己破産をけんとうしているかたに、私のじつれいから得たお話を書いています。

結論からいうと、じこはさんは弁護士さんに0円でめんだんして代理で申し立ててもらうとえんかつに免責許可がもらえます。

近くの法律事務所

井垣康弘法律事務所

所在地

〒560-0024大阪府豊中市末広町1丁目4-24

TEL:TEL 06-4865-3438

何で自己破産を申し立てたのかを話しします。

ビジネスのしょうざいやじゅくのこうにゅうをクレカのリボ払いでしはらいしていました。

ひと月のきゅうりょうよりもリボ払いの利息の高くなってしまいました。

あるひ大病をわずらい、ちりょうひようがひつようになるので、リボばらいの利息をしはらいきれなくなりました。

困り果てた私は、消費生活センターや地元の弁護士会にでんわで相談をしたわけです。

そうしたら自己破産でリボ払いの利息をゼロにして、借金がない状態にしたらどうかと提案されました。

そしてわたしのきょじゅうちから近いべんごし事務所に通話して、直に事務所に出向いて、30分の無料めんだんをしたわけです。

事務所には2ど足を運ぶだけでした。

そうして電話と郵送で事務所やべんごしと連絡をとりあってじこはさんの手続を進めました。

自己破産の申立には着手金と弁護士さんの代理援助をごうけいしてだいたい15万円かかりました。

15万円を支払うのうりょくがありませんでしたので、法テラスの扶助制度を利用して、少しの間だけ建て替えました。

15万円を私の返済する能力にしたがって、掛かったお金を月毎に法テラスに口座振替でしはらいました。

ついには、べんごしじむしょにそうだんにあしをはこんでから十か月後に、自己破産のめんさいが許可をうけました。

じこはさんは、私の人生のおてんです。

デビットカードはつかえるけれど、クレジットカードが使えないけってんがあります。

だけども、はさんしたことをほかの人にいわなければきづかれずに済みます。

わたしが自己破産した事をしる方は、ごくかぎられています。

リボばらいの利息が無くなったことで、返済のなやみがなくなりました。

このごろはカードの期間がはやくおわるようにとまちながら仕事にいるわけです。

という訳で、自己破産の申立てをけんとうしているなら、免責に時間が必要となるので、いそいで法律じむしょに電話してむりょうめんだんをうけて手続を。

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