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大阪府大阪市にある赤木・田淵法律事務所の情報

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わたしはいぜんに自己破産した30代きこんじょせいです。

このHPでは、じこはさんをかんがえている人に、私の体験からわかった情報をつたえています。

結論からいうと、じこはさんはべんごしさんにタダで相談して代理でもうしたててもらうとスムーズにめんさい許可がもらえます。

近くの法律事務所

赤木・田淵法律事務所

所在地

〒530-0047大阪府大阪市北区西天満4丁目4-18

TEL:TEL 06-6360-6099

なぜ自己破産をもうしたてたのかをお伝えします。

ビジネスのしょうざいやじゅくの購入をクレジットカードのリボ払いでせいさんしていました。

1かげつの給与よりもリボ払いのりそくの高額になってしまいました。

あるひ大病をわずらい、ちりょうひようがかかるので、リボ払いの利息を払いきれなくなりました。

とほうにくれた私は、消費生活センターや地元の弁護士会に携帯でそうだんをしたわけです。

そうすると自己破産でリボ払いのりそくをゼロにして、借金がないじょうたいにしたらどうかとアドバイスされました。

そうしてうちのじゅうしょからあまりはなれていないべんごし事務所に電話して、直に事務所に出向いて、30分の無料面談をしました。

事務所には2回あしをはこぶだけでした。

そして電話と郵送で事務所やべんごしさんとコミュニケーションをとりあってじこはさんの手続を進めました。

じこはさんの申立には着手金と弁護士の代理援助を合わせてほぼ15万円使いました。

15万円をはらう能力がなかったので、法テラスの扶助制度を利用することで、一時的に建て替えました。

15万円を私の返済するちからに従って、かかった費用を月に1度法テラスに口座振替でしはらいました。

最終的には、弁護士じむしょに相談に行ってから10ヶ月後に、自己破産の免責が許可をうけました。

自己破産は、私のしょうがいの汚点です。

デビットカードはつかえるけれど、クレジットカードが使えないけってんがあるというわけです。

ですが、破産したことをたにんにいわなければ気づかれずにすむのです。

私がはさんしたことをしっている人は、ごくかぎられています。

リボばらいのりそくがなくなったことで、借金のしんぱいがない状態です。

現在はクレカのきげんがあっというまに終わるようにとまちながらおしごとにいます。

というわけで、じこはさんの申し立てを検討しているなら、免責にじかんが必要なので、直ちにほうりつ事務所にれんらくして無料の相談をやってもらって手続きを。

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