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大阪府大阪市にある井上克己の情報

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私は過去に自己破産した39歳の独身男性です。

このホームページでは、自己破産をけんとうしているかたに、私の体験からえた内容を記しています。

答えからいうと、じこはさんは弁護士にむりょう相談して代理で申し立ててもらうとスムーズにめんさいきょかがもらえます。

近くの法律事務所

井上克己

所在地

〒530-0047大阪府大阪市北区西天満2丁目10-9

TEL:TEL 06-6364-6881

どういうりゆうで自己破産をもうしたてたのかをおつたえします。

じこけいはつの商材や講習会のこうにゅうをクレジットカードのリボ払いで決済していました。

1かげつの収入よりもリボ払いの利息の高額になってしまいました。

ある時大病をわずらい、治療費が払うことになるので、リボ払いの利息を払いきれなくなりました。

とほうにくれたわたしは、消費生活センターや地元の弁護士会に電話でそうだんをしてみました。

すると自己破産でリボばらいの利息を無しにして、借金が無いじょうたいにしたらどうかと提案されました。

そしてわたしのしょざいちから近距離の法律事務所に電話して、直で事務所にいき、30分の無料相談をしました。

事務所には二回いくだけでした。

そうして電話とゆうそうで事務所や弁護士さんとれんらくをとりあってじこはさんの手続きを進めました。

自己破産のもうしたてにはちゃくしゅきんと弁護士のだいりえんじょを合わせておよそ15万円使いました。

15万円を支払う能力がなかったので、法テラスの扶助制度を利用することで、すこしのあいだだけたてかえました。

15万円をわたしの返済する力に応じて、ひつようとした費用を1か月毎に法テラスに口座引落ではらいました。

最終的には、法律じむしょにそうだんに行ってから十か月後に、自己破産の免責が許可をしてもらいました。

じこはさんは、わたしの生涯の汚点です。

デビットカードはしようできるけれど、クレカが使えないデメリットがあるわけです。

しかし、じこはさんしたことを誰にも言わなければきづかれずに済みます。

わたしが自己破産したじじつを知っている人は、ごく限られています。

リボばらいの利息がゼロになったことで、へんさいのふあんがなくなったのです。

このごろはカードのきかんが早く終わるようにと待ちながらお仕事にいます。

とにかく、自己破産の申立てをけんとうしているなら、めんさいに時間が必要なので、直ちに弁護士事務所に連絡してむりょう相談を受けて手続きを。

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