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大阪府大阪市にある井上克己の情報

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わたしは前にじこはさんした37歳のどくしんじょせいです。

このホームページでは、じこはさんを考えている方に、わたしのたいけんから得た情報をつづっています。

こたえからいうと、自己破産は弁護士さんに無料面談して代理で申し立ててもらうとスムーズに免責許可がもらえます。

近くの法律事務所

井上克己

所在地

〒530-0047大阪府大阪市北区西天満2丁目10-9

TEL:TEL 06-6361-7604

どんな理由でじこはさんをもうしたてたのかをお伝えします。

しかくの教材やセミナーの入手をクレジットカードのリボばらいで支払いしていました。

1か月のしゅうにゅうよりもリボ払いのりそくの高くなってしまいました。

ある時大病をわずらい、しゅじゅつひが払うことになるので、リボ払いの利息をはらいきれなくなりました。

こまりはてた私は、消費生活センターやじもとの弁護士会に電話で相談をしたわけです。

すると自己破産でリボばらいのりそくをぜろにして、しゃっきんがぜろのじょうたいにしたらどうかとアドバイスされました。

そうして自分のしょざいちからきんきょりのべんごしじむしょにつうわして、直で事務所にいき、30分の無料そうだんをおこないました。

じむしょには2どあしをはこぶだけでした。

それから電話と郵送でじむしょやべんごしさんと連絡をとりあって自己破産のてつづきを進めました。

自己破産の申し立てにはちゃくしゅきんと弁護士の代理援助をあわせるとおよそ15万円つかいました。

15万円を支払うちからがなかったので、法テラスの扶助制度をかつようして、少しの間だけたてかえました。

15万円をわたしの返済するちからに合わせて、かかったひようをまいつき法テラスに口座引落で支払いました。

けっかてきには、法律事務所にめんだんにあしをはこんでから10ヶ月後に、自己破産の免責が許可されました。

じこはさんは、私の人生の汚点です。

デビットカードはりようできるけれど、カードがしようできないけってんがあるというわけです。

ですが、破産した事実をたにんにいわなければ気づかれずにすむのです。

わたしが自己破産しちゃった事をしっているかたは、ごくげんていされているわけです。

リボ払いの利息がなくなったことで、しゃっきんの苦しみが消えました。

いまははクレカの期間が早くおわるようにと待ちながら仕事におります。

そういうわけで、自己破産の申し立てを考えているなら、免責に時間が要するので、最初から弁護士事務所にでんわしてむりょうそうだんを受けて手続きを。

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