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私は11かげつまえに自己破産した51歳の独身女性です。

このページでは、じこはさんを考えている方に、私のけいけんから得たおはなしをつづっています。

結論からいうと、自己破産は弁護士に無料面談して代理で申し立ててもらうと問題なく免責許可がもらえます。

近くの法律事務所

ひなた法律事務所

所在地

〒530-0047大阪府大阪市北区西天満3丁目14-16

TEL:TEL 06-6366-0636

どうして自己破産を申し立てたのかをお伝えします。

びじねすのてきすとや塾のこうにゅうをカードのリボ払いで決済していました。

1か月の収入よりもリボ払いのりそくの高額になってしまいました。

ある時大病をわずらい、しゅじゅつひが必要になるので、リボ払いの利息をしはらいきれなくなりました。

困り果てた私は、消費生活センターやその地域の弁護士会にけいたいでそうだんをしたのです。

そうしたら自己破産でリボ払いの利息をナシにして、借金がない状態にしたらどうかとアドバイスされました。

そのごうちのきょじゅうちから近くにある弁護士じむしょに電話して、直接じむしょに出向いて、30分のむりょうそうだんをしたのです。

じむしょには二度あしをはこぶだけでした。

そして電話と郵送で事務所や弁護士とれんらくをとりあってじこはさんの手続きを進めました。

じこはさんのもうしたてには着手金と弁護士さんの代理援助をあわせるとおよそ15万円掛かりました。

15万円を支払うちからが無かったので、法テラスの扶助制度をしようして、一時的にたてかえました。

15万円を私の支払いするのうりょくに合うようにして、掛かったひようを月に1度法テラスに口座引き落としで払いました。

最終的には、弁護士事務所に面談にあしをはこんでから10ヶ月後に、自己破産のめんさいがきょかを受けたのです。

自己破産は、私のじんせいの汚点です。

デビットカードは使用できるけれど、カードが使用できないデメリットがあるというわけです。

けれども、破産した事を誰にもいわなければ気づかれずに済みます。

私がじこはさんしちゃったじじつをしっているひとは、ごく限られています。

リボばらいのりそくがなくなったことで、借金のふあんが消えました。

この頃はカードの期間が早く終わるようにと待ちながら仕事にいます。

というわけで、自己破産の申し立てを検討しているなら、免責に時間が必要なので、はじめから法律事務所に連絡して無料面談をやってもらって手続きを。

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