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大阪府大阪市にある山下良策法律事務所の情報

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わたしは11か月前に自己破産した五十代独身じょせいです。

このホームページでは、自己破産を検討しているかたに、わたしの事例からえたお話を綴っています。

けつろんからいうと、自己破産はべんごしにただで面談して代理で申し立ててもらうともんだいなく免責きょかがもらえます。

近くの法律事務所

山下良策法律事務所

所在地

〒541-0042大阪府大阪市中央区今橋2丁目2-2

TEL:TEL 06-6222-7770

どんな理由でじこはさんをもうしたてたのかをお話します。

ビジネスのしょうざいやスクールの入手をクレジットカードのリボ払いでしはらいしていました。

毎月の給料よりもリボ払いのりそくの高くなってしまいました。

あるとき大病をわずらい、治療費が払うことになるので、リボばらいの利息を払いきれなくなりました。

とほうにくれた私は、消費生活センターやそのちいきの弁護士会に携帯ではなしをおこないました。

そうしたらじこはさんでリボばらいの利息をゼロにして、借金が無い状態にしたらどうかとていあんされました。

そしてうちの居住地からあまり離れていない弁護士事務所に電話して、直にじむしょにいき、30分の無料面談を行ないました。

じむしょには二回あしをはこぶだけでした。

そうして電話とゆうびんでじむしょやべんごしさんと連絡をとりあって自己破産の手続を進めました。

自己破産の申し立てにはちゃくしゅきんと弁護士の代理援助をあわせると大体15万円かかりました。

15万円をしはらうちからがなかったので、法テラスの扶助制度を利用することで、一時的に建て替えました。

15万円をわたしの返済する能力に合わせて、かかったおかねを月毎に法テラスにこうざひきおとしで払いました。

結局は、法律事務所に面談に行ってから10ヶ月後に、じこはさんの免責が許可をうけました。

じこはさんは、わたしの人生の汚点です。

デビットカードはりようできるけれど、カードが使えない欠点があります。

その一方で、はさんしたことをほかのひとに言わなければ知られずに済みます。

私が自己破産したじじつをしっているひとは、ごくげんていされているというわけです。

リボ払いのりそくが無くなったことで、借金の心配がない状態です。

近頃はクレカの期間が早く終わるようにとまちながらお仕事におります。

ですから、じこはさんの申立てをかんがえているなら、免責に時間が必要なので、さいしょから弁護士じむしょにでんわして無料の相談をうけて手続きを。

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