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大阪府大阪市にある石橋法律事務所の情報

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私は数年前に自己破産した44歳のシングルのおとこです。

当ページでは、自己破産を考えている人に、わたしの実例からえた情報をつづっています。

結論からいうと、じこはさんは弁護士にタダで相談して代理で申し立ててもらうとスムーズに免責許可がもらえます。

近くの法律事務所

石橋法律事務所

所在地

〒530-0044大阪府大阪市北区東天満1丁目11-13

TEL:TEL 06-6356-6359

どういう理由で自己破産を申し立てたのかをお伝えします。

ビジネスの教材や講習会のこうにゅうをカードのリボ払いで決済していました。

1かげつのしゅうにゅうよりもリボ払いの利息の高額になってしまいました。

あるとき大病をわずらい、治療費用が払うことになるので、リボばらいのりそくを払いきれなくなりました。

とほうにくれたわたしは、消費生活センターや地元の弁護士会にでんわでそうだんをしてみたのです。

そうすると自己破産でリボ払いのりそくをゼロにして、借金が無い状態にしたらどうかと提案されました。

それから自分のじゅうしょから近距離の法律じむしょに電話して、直接事務所にでかけて、30分のむりょう面談をおこないました。

じむしょには2ど足を運ぶだけでした。

そうして電話と郵便でじむしょやべんごしとれんらくをとりあって自己破産の手続きを進めました。

じこはさんの申立には着手金と弁護士の代理援助をあわせるとやく15万円費やしました。

15万円を支払うのうりょくがなかったので、法テラスの扶助制度をりようして、一時的に建て替えました。

15万円をわたしの返済するのうりょくに従って、かかったひようを毎月1度法テラスに口座振替で支払いました。

けっかてきには、ほうりつ事務所にめんだんにいってから10ヶ月後に、自己破産の免責が許可されました。

じこはさんは、私のいっしょうの汚点です。

デビットカードは使えるけれど、クレカがりようできないデメリットがあるのです。

ですが、はさんしたじじつをまわりの人にいわなければ気づかれずにすみます。

私がはさんしてしまった事実を知る人は、ごく限定されています。

リボ払いの利息がなくなったことで、借金の苦しみがなくなったのです。

現在はクレカのきかんが早く終わるようにと待ちながら仕事にいるわけです。

とにかく、じこはさんの申立てを考えているなら、免責に時間がひつようなので、いそいで弁護士事務所に連絡して無料のそうだんを受けて手続きを。

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