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大阪府大阪市にある大原綜合法律事務所の情報

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わたしは何年か前に自己破産した46歳の独身じょせいです。

このサイトでは、じこはさんを考えているかたに、わたしの実例からえたじょうほうを書いています。

結論からいうと、自己破産は弁護士さんに0えんでめんだんしてだいりで申し立ててもらうと円滑に免責きょかがもらえます。

近くの法律事務所

大原綜合法律事務所

所在地

〒530-0047大阪府大阪市北区西天満3丁目6-3

TEL:TEL 06-6363-3886

どんなりゆうで自己破産をもうしたてたのかを話しします。

資格のしょうざいやセミナーの入手をクレジットカードのリボ払いでけっさいしていました。

ひと月の給料よりもリボばらいの利息のこうがくになってしまいました。

ある日大病をわずらい、治療費用が払うことになるので、リボ払いの利息を払いきれなくなりました。

困り果てたわたしは、消費生活センターやそのちいきの弁護士会にでんわで話をしました。

するとじこはさんでリボ払いのりそくをぜろにして、借金が無いじょうたいにしたらどうかと提案されました。

その後自分の居住地からあまり離れていないほうりつ事務所に電話して、直で事務所に行き、30分の無料相談をおこないました。

事務所には2度行くだけでした。

そうしてつうわと郵送で事務所や弁護士と連絡をとりあって自己破産の手続を進めました。

自己破産の申立てには着手金と弁護士の代理援助をあわせてやく15万円かかりました。

15万円をはらうちからがなかったので、法テラスの扶助制度を利用することで、一時的に建て替えました。

15万円をわたしの支払いするちからにしたがって、ひつようとしたお金を毎月法テラスに口座引き落としで支払いました。

遂には、ほうりつじむしょにはなしに行ってから十か月後に、自己破産の免責が許可を受けたのです。

自己破産は、私のじんせいのおてんです。

デビットカードは使えるけれど、クレカがりようできないけってんがあるのです。

ですが、破産したじじつをほかの人に言わなければしられずに済むのです。

私が破産しちゃったじじつを知っているかたは、ごくかぎられているというわけです。

リボ払いの利息がなくなったことで、返済の不安が消えました。

現在はクレカのきかんがはやく終わるようにと待ちながら仕事にいるのです。

よって、自己破産のもうしたてをけんとうしているなら、免責に時間が必要となるので、最初からべんごし事務所に電話してむりょうの相談をうけててつづきを。

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