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わたしはかなり前に自己破産した44歳のシングルのじょせいです。

当記事では、じこはさんを検討しているかたに、私の体験からえた情報を書いています。

結論からいうと、自己破産はべんごしに0円で相談してかわりで申し立ててもらうとスムーズにめんさい許可がもらえます。

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きずな大阪法律事務所

所在地

〒530-0055大阪府大阪市北区野崎町7-8

TEL:TEL 06-6130-2710

どんなりゆうでじこはさんをもうしたてたのかをお話します。

びじねすの教材やじゅくの購入をカードのリボばらいで清算していました。

まいつきのしゅうにゅうがくよりもリボ払いのりそくの高額になってしまいました。

あるとき大病をわずらい、ちりょうひがはらうことになるので、リボ払いの利息を支払いきれなくなりました。

困り果てたわたしは、消費生活センターやその地域の弁護士会に電話でそうだんをしたわけです。

そうするとじこはさんでリボ払いの利息をゼロにして、借金が無いじょうたいにしたらどうかとアドバイスされました。

そうしてうちの居住地からきんきょりの法律じむしょにつうわして、直にじむしょにでむいて、30分のむりょう相談をしたわけです。

事務所には二度あしをはこぶだけでした。

そしてでんわと郵便で事務所やべんごしと連絡をとりあって自己破産の手続をすすめました。

自己破産の申立にはちゃくしゅきんと弁護士さんの代理援助をあわせるとおよそ15万円ついやしました。

15万円を払う能力が無かったので、法テラスの扶助制度をつかって、その時だけたてかえました。

15万円をわたしのへんさいする能力に応じて、ひつようとしたお金を毎月法テラスに口座振替でしはらいました。

けっかてきには、弁護士事務所にめんだんに足を運んでから十か月後に、自己破産の免責が許可をしてもらいました。

自己破産は、私の人生の汚点です。

デビットカードは利用できるけれど、クレジットカードが使えないデメリットがあります。

だけども、破産したじじつを他人に言わなければ知られずに済むのです。

私が破産した事を知っているかたは、ごく限定されているのです。

リボ払いのりそくがなくなったことで、借金のくるしみがなくなりました。

げんざいはクレカの期限がはやく終わるようにと待ちながら仕事にいます。

ですから、自己破産の申し立てをかんがえているなら、免責に時間が必要となるので、直ちに法律事務所に連絡して無料のめんだんをうけて手続きを。

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