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大阪府大阪市にある近藤輝生法律事務所の情報

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私は3年前に自己破産した39歳の既婚じょせいです。

このブログでは、自己破産を検討しているかたに、わたしのけいけんからわかったないようを書いています。

けつろんからいうと、自己破産は弁護士に0円で面談して代わりで申し立ててもらうとえんかつにめんさい許可がもらえます。

近くの法律事務所

近藤輝生法律事務所

所在地

〒530-0047大阪府大阪市北区西天満2丁目2-3-D06

TEL:TEL 06-6311-0151

どうしてじこはさんを申し立てたのかをお話します。

資格の商材や塾の購入をクレジットカードのリボ払いでしはらいしていました。

毎月の給料よりもリボばらいの利息の高くなってしまいました。

あるひたいびょうをわずらい、医療費がひつようになるので、リボばらいの利息を払いきれなくなりました。

とほうにくれた私は、消費生活センターやそのエリアの弁護士会にけいたいで相談をしてみました。

そうすると自己破産でリボ払いのりそくをゼロにして、しゃっきんがない状態にしたらどうかと提案されました。

そのご自分のきょじゅうちからちかくにある法律事務所に電話して、直で事務所に行き、30分のむりょう相談をしたんです。

じむしょには2回でむくだけでした。

そしてつうわと郵送でじむしょやべんごしとコミュニケーションをとりあってじこはさんの手続きを進めました。

じこはさんの申し立てには着手金とべんごしのだいりえんじょを合計して大体15万円かかりました。

15万円を支払うちからがありませんでしたので、法テラスの扶助制度をうまくつかって、いちじてきに建て替えました。

15万円をわたしの支払する能力に応じて、必要としたおかねを月に1度法テラスに口座引き落としで払いました。

最終的には、ほうりつ事務所にそうだんにいってから10ヶ月後に、じこはさんのめんさいが許可されました。

自己破産は、私の人生の汚点です。

デビットカードはしようできるけれど、クレカが利用できないけってんがあります。

ですが、自己破産した事をまわりの人に言わなければ知られずにすむのです。

わたしが自己破産してしまった事を知るひとは、ごく限られているというわけです。

リボ払いのりそくがゼロになったことで、借金の苦しみがなくなりました。

ちかごろはクレカの期間があっというまにおわるようにと待ちながらしごとにおります。

よって、じこはさんの申し立てを考えているなら、免責にじかんが必要なので、すぐにべんごし事務所に連絡してむりょう面談をうけて手続を。

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