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大阪府茨木市にあるいばらき総合法律事務所の情報

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私はすうねんまえにじこはさんした30代どくしん女性です。

このページでは、自己破産をけんとうしている方に、わたしの体験から得たないようを書いています。

結論からいうと、自己破産は弁護士にただで相談して代わりで申し立ててもらうともんだいなく免責許可がもらえます。

近くの法律事務所

いばらき総合法律事務所

所在地

〒567-0032大阪府茨木市西駅前町5-10

TEL:TEL 072-631-5560

どういうわけで自己破産を申し立てたのかをお話します。

資格のテキストやセミナーのにゅうしゅをクレカのリボ払いでせいさんしていました。

1か月の収入よりもリボばらいのりそくの高額になってしまいました。

ある時大病をわずらい、ちりょうひがひつようなので、リボばらいの利息をはらいきれなくなりました。

とほうにくれた私は、消費生活センターやそのエリアの弁護士会に電話でお話をしました。

するとじこはさんでリボ払いの利息をナシにして、借金がぜろのじょうたいにしたらどうかとアドバイスされました。

それから自分の住所からちかくにある法律事務所に電話して、ちょくで事務所に出かけて、30分の無料そうだんをしたんです。

じむしょには2回あしをはこぶだけでした。

そうして電話とゆうびんで事務所やべんごしさんとコミュニケーションをとりあって自己破産のてつづきをすすめました。

自己破産の申し立てには着手金と弁護士の代理援助をまとめるとだいたい15万円かかりました。

15万円を支払うのうりょくが無かったので、法テラスの扶助制度をしようして、いちじてきにたてかえました。

15万円を私の返済する能力にしたがって、かかったお金をつきごとに法テラスに口座引落で支払いました。

最終的には、ほうりつ事務所に相談に行ってから十か月後に、じこはさんの免責が許可を受けました。

自己破産は、私の一生の汚点です。

デビットカードは使えるけれど、カードが使用できない欠点があるというわけです。

その一方で、破産したことを他の人に言わなければきづかれずに済むのです。

わたしがはさんしたことをしるひとは、ごく限られているというわけです。

リボばらいの利息が無くなったことで、返済のふあんがなくなりました。

現在はクレカの期間が早く終わるようにとまちながら仕事にいるわけです。

という訳で、じこはさんの申し立てを考えているなら、免責に時間がかかるので、最初から弁護士じむしょにでんわして無料の相談をしてもらって手続きを。

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