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大阪府 枚方市

大阪府豊中市にある西谷八郎次の情報

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私は何年か前にじこはさんした40代シングルの女です。

このページでは、自己破産を考えている方に、私の事例からえたじょうほうをおつたえしています。

こたえからいうと、自己破産はべんごしにタダでそうだんして代わりで申し立ててもらうとえんかつにめんさい許可がもらえます。

近くの法律事務所

西谷八郎次

所在地

〒560-0055大阪府豊中市柴原町3丁目1-34

TEL:TEL 06-6853-6772

なぜじこはさんを申し立てたのかを話しします。

ビジネスのきょうざいやセミナーの購入をクレジットカードのリボ払いでしはらいしていました。

まいつきの収入よりもリボ払いの利息の高くなってしまいました。

あるとき大病をわずらい、治療費がかかるので、リボ払いの利息を支払いきれなくなりました。

困り果てた私は、消費生活センターや地元の弁護士会に電話で話をしたわけです。

そうすると自己破産でリボばらいの利息をなしにして、借金がない状態にしたらどうかとていあんされました。

その後私の居住地から近いべんごし事務所に電話して、ちょくで事務所に出掛けて、30分のむりょうめんだんをしたのです。

事務所には2かい足を運ぶだけでした。

それから電話と郵送でじむしょや弁護士とコミュニケーションをとりあってじこはさんの手続きを進めました。

自己破産のもうしたてには着手金とべんごしの代理援助をあわせるとやく15万円ひつようでした。

15万円を支払う能力がなかったので、法テラスの扶助制度をりようして、少しの間だけ建て替えました。

15万円をわたしのへんさいする力に合わせて、かかったお金を1か月ごとに法テラスにこうざひきおとしではらいました。

遂には、弁護士じむしょに話にあしをはこんでから十か月後に、じこはさんの免責がきょかを受けました。

自己破産は、私のいっしょうの汚点です。

デビットカードは使えるけれど、クレカがつかえないデメリットがあるというわけです。

しかし、破産した事実を周りのひとにいわなければきづかれずにすむのです。

わたしがじこはさんしてしまったことを知るかたは、ごく限定されています。

リボ払いの利息がなくなったことで、借金のなやみがありません。

げんざいはカードの期間が早くおわるようにと待ちながら仕事におります。

ということで、自己破産の申立てを考えているなら、免責に時間がひつようなので、ただちにべんごし事務所にれんらくしてむりょう面談を受けて手続きを。

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