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大阪府大阪市にある吉田正文法律事務所の情報

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私は3ねんまえに自己破産した五十代みこんだんせいです。

このHPでは、じこはさんをかんがえているひとに、私のじつれいから得た内容をしるしています。

こたえからいうと、じこはさんはべんごしさんに0えんでめんだんしてだいりでもうしたててもらうとすいすいと免責許可がもらえます。

近くの法律事務所

吉田正文法律事務所

所在地

〒542-0083大阪府大阪市中央区東心斎橋1丁目4-14

TEL:TEL 06-6252-2677

何故じこはさんを申し立てたのかをお話します。

ビジネスの教材やセミナーの入手をクレジットカードのリボばらいで決済していました。

1かげつのしゅうにゅうよりもリボ払いの利息の高くなってしまいました。

ある時大病をわずらい、治療費が払うことになるので、リボ払いの利息をしはらいきれなくなりました。

とほうにくれたわたしは、消費生活センターやじもとの弁護士会に携帯でおはなしをしてみたのです。

そうすると自己破産でリボばらいのりそくをナシにして、しゃっきんがゼロの状態にしたらどうかと提案されました。

そうしてわたしの住所から近距離の法律事務所にでんわして、ちょくで事務所にでむいて、30分のむりょう相談をしたのです。

事務所には2回行くだけでした。

そうしてつうわとゆうそうで事務所やべんごしとコミュニケーションをとりあって自己破産の手続きをすすめました。

じこはさんの申立てには着手金とべんごしさんの代理援助を合わせておよそ15万円かかりました。

15万円を支払う能力がありませんでしたので、法テラスの扶助制度を活用して、いちじてきにたてかえました。

15万円を私の支払いする能力に従って、必要とした費用を1か月毎に法テラスに口座引落で支払いました。

結局は、べんごし事務所に相談にあしをはこんでから10ヶ月後に、自己破産の免責がきょかをうけました。

自己破産は、私の人生の汚点です。

デビットカードは使用できるけれど、クレジットカードが使えない欠点があるのです。

ですが、破産した事をほかのひとにいわなければ知られずに済みます。

わたしがはさんしてしまった事実を知っているかたは、ごく限られているわけです。

リボ払いの利息がなくなったことで、返済の苦しみがない状態です。

さいきんはクレジットカードのきげんがあっというまにおわるようにと待ちながらお仕事にいるのです。

とにかく、自己破産の申し立てを考えているなら、めんさいに時間がようするので、ただちにべんごし事務所に連絡してむりょう相談をやってもらって手続を。

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