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大阪府大阪市にある中村善胤の情報

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私は10か月前に自己破産した五十代既婚女です。

当HPでは、自己破産をかんがえているひとに、わたしの事例から得た内容を記しています。

けつろんからいうと、じこはさんは弁護士にタダで面談して代理で申し立ててもらうと円滑に免責許可がもらえます。

近くの法律事務所

中村善胤

所在地

〒542-0083大阪府大阪市中央区東心斎橋1丁目12-3-206

TEL:TEL 06-6282-0955

どうして自己破産を申し立てたのかをお話します。

ビジネスのてきすとや講習会のにゅうしゅをクレジットカードのリボばらいでけっさいしていました。

毎月の給料よりもリボ払いの利息の高額になってしまいました。

あるひたいびょうをわずらい、しゅじゅつひが払うことになるので、リボ払いのりそくを払いきれなくなりました。

こまりはてた私は、消費生活センターやじもとの弁護士会にけいたいでお話を行ないました。

すると自己破産でリボ払いの利息を無しにして、借金がないじょうたいにしたらどうかと提案されました。

そのご私の所在地から近距離の法律事務所に電話して、ちょくでじむしょにいき、30分の無料面談をしたわけです。

事務所には2ど出向くだけでした。

そしてでんわと郵送で事務所や弁護士とれんらくをとりあって自己破産の手続きをすすめました。

自己破産のもうしたてには着手金とべんごしのだいりえんじょを合わせておよそ15万円必要でした。

15万円をしはらうちからがなかったので、法テラスの扶助制度を使用して、その時だけ建て替えました。

15万円を私の支払する能力に従って、かかった金額をまいつき法テラスに口座引落でしはらいました。

けっかてきには、法律じむしょに話にいってから十か月後に、自己破産の免責がきょかをしてもらいました。

自己破産は、私のしょうがいのおてんです。

デビットカードはつかえるけれど、クレカがしようできないデメリットがあるのです。

そのいっぽうで、破産した事をしゅういにいわなければしられずにすむのです。

私が破産してしまった事実を知る人は、ごく限られているのです。

リボ払いのりそくがゼロになったことで、へんさいの悩みがない状態です。

今はカードの期間がはやく終わるようにと待ちながら仕事にいるわけです。

ということから、自己破産の申し立てをかんがえているなら、免責に時間が必要なので、ためらうことなく法律事務所にでんわしてむりょうそうだんを受けて手続を。

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