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自己破産の相談は弁護士事務所へ

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大阪府大阪市にある山田&共同法律事務所の情報

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私は10か月前に自己破産した40代独身男性です。

このホームページでは、自己破産を考えている人に、私の実例からえたじょうほうをしるしています。

答えからいうと、自己破産はべんごしに無料相談して代わりで申し立ててもらうと円滑に免責許可がもらえます。

近くの法律事務所

山田&共同法律事務所

所在地

〒542-0081大阪府大阪市中央区南船場2丁目10-30-204

TEL:TEL 06-6241-0153

何故自己破産を申し立てたのかをお伝えします。

スキルアップの商材や塾の購入をクレカのリボ払いで清算していました。

毎月の収入額よりもリボばらいのりそくのたかくなってしまいました。

あるひ大病をわずらい、治療費がかかるので、リボ払いのりそくを払いきれなくなりました。

困り果てた私は、消費生活センターやそのちいきの弁護士会に電話ではなしを行ないました。

そうしたら自己破産でリボばらいの利息をぜろにして、しゃっきんがぜろの状態にしたらどうかと提案されました。

それからわたしのしょざいちから近距離の法律事務所に電話して、直に事務所に行って、30分の無料そうだんを行ないました。

事務所には二回足を運ぶだけでした。

そして通話と郵便で事務所や弁護士さんと連絡をとりあって自己破産の手続きを進めました。

自己破産の申し立てにはちゃくしゅきんとべんごしさんのだいりえんじょを合計してだいたい15万円ついやしました。

15万円を支払うのうりょくがなかったので、法テラスの扶助制度をうまくつかって、すこしのあいだだけたてかえました。

15万円を私の返済するのうりょくに従って、掛かったひようを1か月ごとに法テラスにこうざふりかえで支払いました。

結果的には、法律事務所にめんだんにあしをはこんでから10ヶ月後に、自己破産の免責が許可をうけました。

自己破産は、私の生涯の汚点です。

デビットカードはりようできるけれど、クレカがつかえないデメリットがあるわけです。

だけども、破産したことを周りにいわなければ知られずにすみます。

わたしが破産してしまったじじつを知る人は、ごく限られているというわけです。

リボばらいのりそくが無くなったことで、へんさいの心配が無くなりました。

さいきんはクレカの期限がはやくおわるようにと待ちながらしごとにいるのです。

という訳で、自己破産のもうしたてを検討しているなら、免責に時間がようするので、はじめからほうりつ事務所に電話して無料のそうだんを受けて手続きを。

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