大阪・京都・兵庫の弁護士事務所の情報

自己破産の相談は弁護士事務所へ

大阪市 大阪府

大阪府大阪市にある船場中央法律事務所の情報

投稿日:

わたしは4年前にじこはさんした37歳の独身おとこです。

このページでは、自己破産を検討している方に、わたしのじつれいから得たお話をしるしています。

けつろんからいうと、自己破産はべんごしさんに無料そうだんして代理で申し立ててもらうと問題なく免責きょかがもらえます。

近くの法律事務所

船場中央法律事務所

所在地

〒541-0044大阪府大阪市中央区伏見町2丁目5-7

TEL:TEL 06-6228-0088

どういう理由で自己破産を申し立てたのかをかたりします。

資格のテキストやじゅくの入手をカードのリボばらいで決済していました。

月の収入よりもリボ払いの利息の高額になってしまいました。

ある時大病をわずらい、手術費がひつようなので、リボ払いの利息をしはらいきれなくなりました。

困り果てた私は、消費生活センターやそのちいきの弁護士会にでんわでお話をおこないました。

そうしたら自己破産でリボばらいのりそくをナシにして、借金がぜろの状態にしたらどうかと提案されました。

そしてうちの住所から近くにある法律事務所に電話して、ちょくで事務所に行き、30分の無料相談を行ないました。

事務所には二度行くだけでした。

それからでんわとゆうそうでじむしょやべんごしとコミュニケーションをとりあってじこはさんの手続きをすすめました。

じこはさんの申し立てにはちゃくしゅきんとべんごしの代理援助を合わせるとほぼ15万円使いました。

15万円を支払うのうりょくがありませんでしたので、法テラスの扶助制度を使って、一時的に建て替えました。

15万円を私の返済する能力にあわせて、かかったおかねを1か月毎に法テラスにこうざふりかえで払いました。

遂には、べんごし事務所に面談に足を運んでから十か月後に、自己破産の免責が許可をうけました。

じこはさんは、私の人生のおてんです。

デビットカードは使えるけれど、カードが利用できないデメリットがあるわけです。

けれども、じこはさんしたことを周りのひとにいわなければきづかれずに済みます。

私が自己破産してしまったじじつを知っている人は、ごく限定されているわけです。

リボ払いのりそくがゼロになったことで、しゃっきんのしんぱいがありません。

いまははクレジットカードの期間が早くおわるようにと待ちながらおしごとにいます。

そういうわけで、じこはさんの申し立てを考えているなら、免責に時間がかかるので、最初から法律事務所に連絡してむりょうめんだんをやってもらって手続を。

-大阪市, 大阪府
-, ,

Copyright© 自己破産の相談は弁護士事務所へ , 2018 AllRights Reserved.