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大阪府大阪市にある富崎正人法律事務所の情報

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わたしはかなり前に自己破産した30代みこんじょせいです。

このホームページでは、自己破産をけんとうしている方に、私の事例からわかったないようをつづっています。

結論からいうと、自己破産はべんごしさんにむりょう面談して代わりで申し立ててもらうとえんかつに免責きょかがもらえます。

近くの法律事務所

富崎正人法律事務所

所在地

〒541-0046大阪府大阪市中央区平野町4丁目5-10

TEL:TEL 06-6201-5222

なんでじこはさんを申し立てたのかをお話します。

びじねすのてきすとやじゅくの購入をカードのリボ払いでしはらいしていました。

つきの収入よりもリボ払いの利息の高額になってしまいました。

あるとき大病をわずらい、治療費がはらうことになるので、リボばらいの利息をはらいきれなくなりました。

とほうにくれた私は、消費生活センターやそのちいきの弁護士会にでんわでそうだんをしてみました。

そうすると自己破産でリボ払いのりそくをナシにして、借金がゼロの状態にしたらどうかと提案されました。

その後自分の住所から近距離のべんごし事務所に通話して、ちょくせつ事務所に出向いて、30分の無料そうだんをしたわけです。

事務所には2度行くだけでした。

そうしてでんわと郵送でじむしょや弁護士と連絡をとりあって自己破産の手続きを進めました。

自己破産の申し立てにはちゃくしゅきんとべんごしの代理援助を合計してほぼ15万円必要でした。

15万円を支払う力がなかったので、法テラスの扶助制度をりようして、そのときだけたてかえました。

15万円をわたしのへんさいする能力に応じて、かかったおかねを1か月ごとに法テラスに口座引落でしはらいました。

結果的には、法律じむしょにそうだんにあしをはこんでから十か月後に、自己破産のめんさいが許可を受けたのです。

自己破産は、私の人生の汚点です。

デビットカードはつかえるけれど、クレカが使えないデメリットがあります。

けれども、はさんした事実をまわりにいわなければしられずに済みます。

わたしが自己破産したじじつを知る人は、ごく限定されています。

リボ払いの利息が無くなったことで、返済のなやみが無くなりました。

近頃はクレカの期限が早くおわるようにと待ちながらしごとにいます。

よって、自己破産のもうしたてをかんがえているなら、免責に時間がかかるので、はじめからべんごし事務所にれんらくして無料のそうだんを受けて手続きを。

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