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大阪府大阪市にある田浦清法律事務所の情報

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私は10か月前に自己破産した50代独身男性です。

当記事では、じこはさんをけんとうしているかたに、私の実例から得たお話を記しています。

けつろんからいうと、じこはさんは弁護士に無料相談してかわりで申し立ててもらうとえんかつに免責許可がもらえます。

近くの法律事務所

田浦清法律事務所

所在地

〒541-0046大阪府大阪市中央区平野町2丁目1-2

TEL:TEL 06-6227-5553

どういうわけで自己破産を申し立てたのかをはなしします。

ビジネスの商材やスクールのにゅうしゅをカードのリボ払いでしはらいしていました。

まいつきのしゅうにゅうがくよりもリボばらいの利息のこうがくになってしまいました。

あるひ大病をわずらい、手術費が必要なので、リボ払いのりそくをはらいきれなくなりました。

困り果てたわたしは、消費生活センターやその地域の弁護士会にでんわで相談をしました。

そうすると自己破産でリボ払いのりそくを無しにして、借金がゼロのじょうたいにしたらどうかと提案されました。

そして私の住所から近距離の弁護士じむしょに電話して、じかに事務所に行き、30分のむりょうめんだんをしました。

じむしょには2回あしをはこぶだけでした。

そして通話とゆうびんで事務所や弁護士と連絡をとりあって自己破産の手続を進めました。

自己破産の申し立てには着手金とべんごしの代理援助をごうけいしてだいたい15万円かかりました。

15万円をはらうちからがなかったので、法テラスの扶助制度をうまく使って、一時的に建て替えました。

15万円を私の支払いするのうりょくにしたがって、ひつようとした金額を1か月ごとに法テラスにこうざひきおとしで払いました。

最終的には、弁護士事務所に相談にあしをはこんでから10ヶ月後に、じこはさんの免責が許可されました。

じこはさんは、わたしのしょうがいの汚点です。

デビットカードは使えるけれど、クレカが使えないデメリットがあります。

そのいっぽうで、破産した事実をまわりの人にいわなければ知られずに済むのです。

私が自己破産した事を知っているかたは、ごく限定されているわけです。

リボばらいの利息がゼロになったことで、借金のふあんがなくなったのです。

現在はクレカの期間があっという間に終わるようにとまちながら仕事にいるわけです。

という訳で、じこはさんの申し立てをけんとうしているなら、免責に時間がひつようなので、すぐに弁護士じむしょに電話してむりょう相談をしてもらって手続きを。

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