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私は前に自己破産した42歳のどくしん男です。

この記事では、自己破産を考えているかたに、わたしの実例からわかったじょうほうをお伝えしています。

結論からいうと、自己破産はべんごしさんに0円でめんだんして代理でもうしたててもらうとすいすいと免責許可がもらえます。

近くの法律事務所

原・国分・長部法律事務所

所在地

〒530-0047大阪府大阪市北区西天満3丁目1-6

TEL:TEL 06-6365-1485

どういう理由で自己破産を申し立てたのかをお話します。

しかくのてきすとやこうしゅうかいの入手をカードのリボ払いでせいさんしていました。

毎月の給料よりもリボ払いの利息の高額になってしまいました。

あるひ大病をわずらい、治療費がひつようなので、リボばらいの利息をはらいきれなくなりました。

困り果てたわたしは、消費生活センターやそのエリアの弁護士会に携帯で相談をしたのです。

そうしたら自己破産でリボ払いのりそくをぜろにして、借金がない状態にしたらどうかと提案されました。

その後うちのしょざいちからちかくにあるべんごしじむしょにでんわして、じかに事務所に出向いて、30分のむりょう相談をしたんです。

事務所には二回いくだけでした。

そうして電話と郵便で事務所や弁護士と連絡をとりあって自己破産のてつづきを進めました。

自己破産のもうしたてには着手金と弁護士さんのだいりえんじょを合わせるとだいたい15万円つかいました。

15万円を支払う能力がなかったので、法テラスの扶助制度をりようして、一時的に建て替えました。

15万円をわたしのしはらいするちからにしたがって、掛かったお金をつきごとに法テラスに口座振替で払いました。

けっきょくは、法律事務所に相談に行ってから10ヶ月後に、じこはさんのめんさいがきょかを受けたのです。

自己破産は、私の人生のおてんです。

デビットカードは使えるけれど、カードが使えない欠点があります。

ですが、はさんしたことを誰にも言わなければ気づかれずに済みます。

私が自己破産しちゃった事実を知っている人は、ごくかぎられているわけです。

リボばらいの利息が無くなったことで、へんさいのなやみが消えました。

さいきんはクレジットカードの期限があっというまに終わるようにと待ちながら仕事にいるわけです。

という訳で、自己破産の申し立てを考えているなら、免責に時間が掛かるので、さいしょから法律事務所に電話して無料そうだんを受けててつづきを。

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