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大阪府大阪市にある空野佳弘法律事務所の情報

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私は4ねんまえにじこはさんした30代どくしんだんせいです。

このHPでは、自己破産をかんがえている方に、わたしの体験からわかったないようを書いています。

けつろんからいうと、自己破産はべんごしに0円で相談してかわりで申し立ててもらうと円滑にめんさいきょかがもらえます。

近くの法律事務所

空野佳弘法律事務所

所在地

〒530-0047大阪府大阪市北区西天満6丁目7-4-311

TEL:TEL 06-6361-5488

何でじこはさんをもうしたてたのかをかたりします。

ビジネスのしょうざいやセミナーの購入をクレジットカードのリボ払いで清算していました。

毎月の給与よりもリボ払いの利息のこうがくになってしまいました。

ある時たいびょうをわずらい、治療費がかかるので、リボ払いの利息をはらいきれなくなりました。

途方に暮れた私は、消費生活センターやそのエリアの弁護士会に携帯でそうだんを行ないました。

すると自己破産でリボ払いのりそくをぜろにして、借金がないじょうたいにしたらどうかと提案されました。

そのご自分の住所から近いべんごしじむしょに電話して、直接じむしょに行って、30分のむりょう相談をしたわけです。

事務所には二回足を運ぶだけでした。

そして電話と郵送でじむしょやべんごしと連絡をとりあって自己破産の手続きを進めました。

じこはさんのもうしたてには着手金と弁護士のだいりえんじょを合わせるとだいたい15万円必要でした。

15万円をはらう力がなかったので、法テラスの扶助制度をつかって、すこしのあいだだけ建て替えました。

15万円をわたしの返済する能力に従って、かかったきんがくを毎月法テラスに口座振替で支払いました。

結局は、弁護士事務所にめんだんに足を運んでから十か月後に、じこはさんの免責が許可を受けました。

自己破産は、私の人生の汚点です。

デビットカードはりようできるけれど、クレカが利用できないデメリットがあります。

しかし、破産したじじつをほかのひとにいわなければ知られずに済むのです。

私がじこはさんしたじじつを知るかたは、ごく限定されています。

リボ払いの利息がゼロになったことで、しゃっきんの苦しみがきえました。

げんざいはクレカの期間が早く終わるようにとまちながら仕事にいます。

というわけで、自己破産の申し立てを考えているなら、免責に時間がかかるので、さいしょから弁護士事務所にれんらくして無料相談をやってもらっててつづきを。

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