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大阪府大阪市にある藤井薫法律事務所の情報

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私はなんねんかまえに自己破産した45歳のどくしんだんせいです。

このHPでは、じこはさんを考えているかたに、わたしのじつれいからわかったお話を書いています。

こたえからいうと、じこはさんは弁護士に0えんで相談してかわりで申し立ててもらうとすいすいとめんさいきょかがもらえます。

近くの法律事務所

藤井薫法律事務所

所在地

〒530-0047大阪府大阪市北区西天満5丁目14-7-601

TEL:TEL 06-6316-7311

どういう理由で自己破産を申し立てたのかをかたりします。

ビジネスのしょうざいやじゅくの購入をクレジットカードのリボ払いでけっさいしていました。

月の給料よりもリボばらいのりそくのたかくなってしまいました。

ある時大病をわずらい、治療費用が必要なので、リボ払いの利息を払いきれなくなりました。

困り果てたわたしは、消費生活センターやそのちいきの弁護士会にけいたいでそうだんをしたわけです。

そうすると自己破産でリボ払いの利息を無しにして、借金がないじょうたいにしたらどうかと提案されました。

そしてうちのしょざいちからきんきょりの法律事務所に通話して、ちょくで事務所に行って、30分の無料そうだんをしたんです。

じむしょには二回行くだけでした。

そうして電話と郵便で事務所や弁護士と連絡をとりあって自己破産の手続きをすすめました。

じこはさんの申立てには着手金とべんごしさんのだいりえんじょをあわせるとだいたい15万円掛かりました。

15万円を払う能力がありませんでしたので、法テラスの扶助制度を使って、いちじてきに建て替えました。

15万円を私の支払する能力に従って、掛かったきんがくを毎月1度法テラスにこうざふりかえで払いました。

最終的には、弁護士じむしょにめんだんにいってから10ヶ月後に、じこはさんの免責がきょかをしてもらいました。

じこはさんは、私のじんせいのおてんです。

デビットカードは使用できるけれど、クレジットカードが使用できないけってんがあるわけです。

その一方で、自己破産した事を他人に言わなければしられずに済みます。

私が自己破産しちゃった事実をしっている方は、ごく限られているのです。

リボばらいのりそくが無くなったことで、しゃっきんの苦しみがきえました。

最近はクレジットカードの期限が早くおわるようにと待ちながら仕事にいます。

よって、じこはさんの申立てを検討しているなら、免責に時間が必要となるので、直ぐに弁護士じむしょに電話してむりょうの相談をしてもらって手続きを。

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