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大阪府大阪市にある岩崎雅己法律事務所の情報

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私はいぜんに自己破産した49歳のシングルの女性です。

このホームページでは、自己破産をかんがえている方に、私の体験からわかったじょうほうを書いています。

結論からいうと、自己破産は弁護士さんにむりょう面談して代理で申し立ててもらうとすいすいと免責許可がもらえます。

近くの法律事務所

岩崎雅己法律事務所

所在地

〒530-0047大阪府大阪市北区西天満5丁目9-3

TEL:TEL 06-6365-7175

どうして自己破産を申し立てたのかをお話します。

じこけいはつのテキストやじゅくの購入をクレジットカードのリボ払いでしはらいしていました。

つきの収入よりもリボ払いの利息の高額になってしまいました。

あるひたいびょうをわずらい、ちりょうひがかかるので、リボばらいの利息をしはらいきれなくなりました。

こまりはてた私は、消費生活センターや地元の弁護士会にでんわで話をおこないました。

そうしたら自己破産でリボ払いの利息をぜろにして、借金がない状態にしたらどうかと提案されました。

そのご私の住所から近いほうりつじむしょに電話して、直接じむしょに行き、30分のむりょう相談をしたのです。

事務所には二回行くだけでした。

そうしてでんわとゆうそうでじむしょやべんごしさんとコミュニケーションをとりあって自己破産の手続を進めました。

自己破産の申し立てには着手金とべんごしのだいりえんじょを合わせるとほぼ15万円必要でした。

15万円を払うのうりょくがなかったので、法テラスの扶助制度をりようすることで、すこしのあいだだけ建て替えました。

15万円を私のへんさいする能力に合わせて、かかったおかねを1か月毎に法テラスに口座振替で払いました。

けっかてきには、弁護士じむしょに相談にあしをはこんでから10ヶ月後に、じこはさんのめんさいが許可をうけました。

じこはさんは、私のいっしょうの汚点です。

デビットカードはりようできるけれど、クレジットカードがしようできないけってんがあります。

だけども、自己破産したことをまわりのひとにいわなければしられずに済みます。

私が自己破産しちゃったじじつを知っている人は、ごく限定されているわけです。

リボ払いのりそくがゼロになったことで、しゃっきんの心配がなくなりました。

このごろはカードの期限がはやく終わるようにとまちながら仕事にいます。

ということで、自己破産の申し立てを検討しているなら、免責に時間が必要となるので、すぐにほうりつ事務所に連絡して無料の面談をやってもらって手続きを。

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