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自己破産の相談は弁護士事務所へ

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大阪府大阪市にある入江寛法律事務所の情報

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わたしは1ねんまえに自己破産した45歳の独身女です。

このホームページでは、自己破産を考えている方に、わたしのたいけんから得た情報をつたえています。

結論からいうと、自己破産は弁護士さんにむりょう相談してだいりで申し立ててもらうともんだいなく免責許可がもらえます。

近くの法律事務所

入江寛法律事務所

所在地

〒530-0054大阪府大阪市北区南森町1丁目3-27

TEL:TEL 06-4709-5177

何故自己破産を申し立てたのかをかたりします。

スキルアップのしょうざいやじゅくの購入をクレカのリボばらいでせいさんしていました。

つきの給料よりもリボ払いの利息のこうがくになってしまいました。

ある時大病をわずらい、手術費が必要になるので、リボ払いの利息を支払いきれなくなりました。

こまりはてた私は、消費生活センターやそのエリアの弁護士会にでんわではなしをしてみたのです。

そうすると自己破産でリボばらいの利息をナシにして、しゃっきんがない状態にしたらどうかと提案されました。

そうしてわたしの居住地から近い法律事務所に通話して、直で事務所に出かけて、30分の無料面談をしたんです。

事務所には2回出向くだけでした。

そしてでんわとゆうそうで事務所や弁護士とれんらくをとりあって自己破産の手続きを進めました。

自己破産の申立てには着手金と弁護士のだいりえんじょをごうけいしてだいたい15万円つかいました。

15万円を支払うのうりょくがなかったので、法テラスの扶助制度をうまく使って、少しの間だけ建て替えました。

15万円をわたしのへんさいする力に合うようにして、かかった費用を月に1回法テラスに口座引き落としではらいました。

結局は、弁護士事務所に相談にあしをはこんでから10ヶ月後に、自己破産の免責が許可されました。

自己破産は、私の一生のおてんです。

デビットカードはつかえるけれど、クレカが利用できないけってんがあるわけです。

しかし、破産した事を誰にもいわなければきづかれずに済むのです。

わたしが自己破産してしまったじじつを知る人は、ごく限定されているというわけです。

リボばらいの利息がゼロになったことで、返済の不安がなくなりました。

最近はクレカの期間が早く終わるようにと待ちながら仕事にいるわけです。

ということから、じこはさんのもうしたてをけんとうしているなら、免責に時間が必要となるので、急いで弁護士じむしょに連絡して無料の面談をやってもらって手続を。

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