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大阪府大阪市にある間昭夫法律事務所の情報

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私はすうねんまえにじこはさんした45歳のシングルの男性です。

このHPでは、自己破産を考えているかたに、わたしの体験からわかったじょうほうをおつたえしています。

こたえからいうと、自己破産はべんごしさんにタダでめんだんして代理で申し立ててもらうとすいすいと免責許可がもらえます。

近くの法律事務所

間昭夫法律事務所

所在地

〒530-0047大阪府大阪市北区西天満2丁目2-3-E03

TEL:TEL 06-6364-6553

どういう訳で自己破産を申し立てたのかを話しします。

ビジネスのてきすとやじゅくのにゅうしゅをクレジットカードのリボばらいで清算していました。

毎月の収入よりもリボ払いのりそくの高額になってしまいました。

ある時たいびょうをわずらい、治療費がひつようになるので、リボ払いの利息を払いきれなくなりました。

こまりはてた私は、消費生活センターや地元の弁護士会に電話でそうだんをしました。

そうすると自己破産でリボ払いの利息をなしにして、借金がないじょうたいにしたらどうかとていあんされました。

そうしてわたしのじゅうしょからちかくにある弁護士事務所に通話して、直で事務所に出向いて、30分のむりょう相談をしたんです。

事務所には二回足を運ぶだけでした。

それからつうわとゆうそうで事務所やべんごしとコミュニケーションをとりあって自己破産の手続を進めました。

自己破産のもうしたてには着手金と弁護士さんのだいりえんじょをあわせて大体15万円かかりました。

15万円をしはらうのうりょくがありませんでしたので、法テラスの扶助制度を使って、そのときだけ建て替えました。

15万円を私の返済するちからに合わせて、掛かった金額を毎月1度法テラスに口座振替ではらいました。

最終的には、べんごし事務所に面談に足を運んでから10ヶ月後に、自己破産のめんさいが許可をうけたのです。

自己破産は、私のしょうがいの汚点です。

デビットカードはつかえるけれど、クレカがしようできないデメリットがあります。

そのいっぽうで、じこはさんした事実を周囲に言わなければ気づかれずに済みます。

私が破産した事をしる方は、ごくかぎられています。

リボ払いの利息がゼロになったことで、へんさいのくるしみがない状態です。

今はクレカの期限があっという間におわるようにと待ちながらおしごとにいます。

ですから、自己破産の申し立てを検討しているなら、免責にじかんが必要となるので、ためらうことなくべんごし事務所に電話して無料のめんだんをうけててつづきを。

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