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大阪府大阪市にある三木秀夫法律事務所の情報

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わたしはいぜんに自己破産した42歳の独身女性です。

このホームページでは、自己破産を検討している方に、私の事例からえたじょうほうを綴っています。

結論からいうと、じこはさんは弁護士にタダでめんだんして代理で申し立ててもらうともんだいなくめんさいきょかがもらえます。

近くの法律事務所

三木秀夫法律事務所

所在地

〒530-0047大阪府大阪市北区西天満4丁目9-12-601

TEL:TEL 06-6361-7557

どんなりゆうで自己破産をもうしたてたのかをおつたえします。

ビジネスのしょうざいやこうしゅうかいのにゅうしゅをクレジットカードのリボばらいで清算していました。

毎月のしゅうにゅうよりもリボばらいのりそくの高くなってしまいました。

あるときたいびょうをわずらい、治療費がひつようになるので、リボ払いの利息を支払いきれなくなりました。

こまりはてた私は、消費生活センターやじもとの弁護士会にでんわでおはなしをしました。

するとじこはさんでリボばらいのりそくをゼロにして、借金がぜろのじょうたいにしたらどうかとていあんされました。

それから自分のしょざいちから近いほうりつ事務所につうわして、ちょくで事務所にいって、30分のむりょう相談をしたんです。

じむしょには2度いくだけでした。

そしてでんわとゆうびんで事務所やべんごしさんと連絡をとりあって自己破産のてつづきをすすめました。

自己破産の申立てにはちゃくしゅきんと弁護士の代理援助をあわせてやく15万円掛かりました。

15万円をしはらう力が無かったので、法テラスの扶助制度を使用して、一時的に建て替えました。

15万円をわたしのへんさいする能力に合うようにして、かかったおかねを毎月法テラスに口座引き落としではらいました。

けっかてきには、ほうりつ事務所にはなしに足を運んでから10ヶ月後に、自己破産の免責が許可をしてもらいました。

自己破産は、私の人生のおてんです。

デビットカードは使用できるけれど、カードが使えないデメリットがあります。

ですが、破産したじじつをほかの人に言わなければきづかれずにすみます。

わたしが自己破産したじじつを知る方は、ごくかぎられているのです。

リボ払いの利息がゼロになったことで、しゃっきんのくるしみがなくなりました。

さいきんはクレカのきかんがあっという間に終わるようにと待ちながら仕事にいるわけです。

ということで、じこはさんの申し立てを考えているなら、免責に時間がひつようとなるので、ためらうことなくほうりつじむしょにれんらくしてむりょうのめんだんをしてもらって手続きを。

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