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大阪府大阪市にある安永一郎法律事務所の情報

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私はまえに自己破産した40代きこんおんなです。

このページでは、自己破産を検討している方に、わたしの体験からえたじょうほうを記しています。

結論からいうと、じこはさんは弁護士に0えんでそうだんして代わりでもうしたててもらうともんだいなく免責許可がもらえます。

近くの法律事務所

安永一郎法律事務所

所在地

〒530-0047大阪府大阪市北区西天満4丁目9-12

TEL:TEL 06-6313-1637

どういう訳でじこはさんを申し立てたのかをおつたえします。

しかくのてきすとやこうしゅうかいのにゅうしゅをクレジットカードのリボ払いで決済していました。

つきの給与よりもリボ払いの利息の高くなってしまいました。

ある日大病をわずらい、ちりょうひようが払うことになるので、リボ払いのりそくを払いきれなくなりました。

とほうにくれたわたしは、消費生活センターやじもとの弁護士会にでんわでお話をしました。

そうすると自己破産でリボばらいの利息をゼロにして、借金がない状態にしたらどうかとていあんされました。

そしてじぶんの住所から近くにある弁護士じむしょに通話して、直接事務所に出かけて、30分の無料相談をおこないました。

事務所には2回出向くだけでした。

そうして電話とゆうそうでじむしょや弁護士さんと連絡をとりあって自己破産の手続きを進めました。

じこはさんの申し立てには着手金と弁護士の代理援助をあわせるとおよそ15万円掛かりました。

15万円をはらう能力が無かったので、法テラスの扶助制度をつかって、すこしのあいだだけ建て替えました。

15万円を私のしはらいする力に合わせて、かかったお金を月に1度法テラスに口座振替でしはらいました。

けっかてきには、法律事務所に面談に足を運んでから十か月後に、自己破産のめんさいが許可をしてもらいました。

自己破産は、わたしの生涯の汚点です。

デビットカードは使えるけれど、クレジットカードが利用できないけってんがあります。

ですが、じこはさんしたじじつをほかのひとにいわなければしられずに済みます。

わたしが自己破産した事をしるひとは、ごく限られているわけです。

リボ払いのりそくが無くなったことで、借金のふあんがなくなったのです。

ちかごろはクレカのきげんがあっという間におわるようにと待ちながらおしごとにいます。

よって、自己破産のもうしたてを考えているなら、免責に時間がかかるので、さいしょから弁護士じむしょに連絡して無料面談をやってもらって手続きを。

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