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大阪府大阪市にある山口勉法律事務所の情報

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わたしは以前に自己破産した40代未婚おとこです。

このページでは、自己破産をけんとうしている人に、私のじれいから得たおはなしをつたえています。

答えからいうと、自己破産は弁護士さんに0えんで面談してだいりで申し立ててもらうとすいすいとめんさい許可がもらえます。

近くの法律事務所

山口勉法律事務所

所在地

〒530-0047大阪府大阪市北区西天満4丁目1-4-201

TEL:TEL 06-6365-1516

なぜ自己破産を申し立てたのかをかたりします。

じこけいはつのきょうざいやセミナーの購入をクレカのリボ払いで決済していました。

ひと月のしゅうにゅうよりもリボ払いの利息のたかくなってしまいました。

あるとき大病をわずらい、治療費用がひつようになるので、リボ払いの利息を払いきれなくなりました。

とほうにくれたわたしは、消費生活センターやじもとの弁護士会に携帯でおはなしをしました。

そうしたら自己破産でリボ払いのりそくをゼロにして、しゃっきんがないじょうたいにしたらどうかと提案されました。

そうして自分の住所からちかい弁護士事務所に電話して、直に事務所に行って、30分のむりょう相談をしました。

事務所には2度でむくだけでした。

それから電話と郵送でじむしょやべんごしとコミュニケーションをとりあってじこはさんの手続きを進めました。

じこはさんのもうしたてには着手金とべんごしさんのだいりえんじょを合わせてやく15万円使いました。

15万円を支払う能力がなかったので、法テラスの扶助制度をうまくつかって、その時だけ建て替えました。

15万円を私の返済する力に応じて、ひつようとしたひようを毎月1度法テラスに口座引き落としで支払いました。

けっきょくは、弁護士じむしょにはなしにあしをはこんでから10ヶ月後に、自己破産の免責が許可をうけました。

自己破産は、私のじんせいのおてんです。

デビットカードはりようできるけれど、カードが使用できないけってんがあります。

ですが、破産したことをたにんに言わなければしられずに済みます。

私がはさんしてしまった事をしっている人は、ごく限定されているわけです。

リボ払いのりそくが無くなったことで、借金のしんぱいが無くなりました。

現在はカードの期間があっという間におわるようにと待ちながらしごとにいるのです。

そういうわけで、自己破産の申し立てを考えているなら、めんさいに時間が掛かるので、はじめからほうりつ事務所に電話して無料の相談を受けて手続を。

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