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大阪府大阪市にある森田和明法律事務所の情報

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私は過去に自己破産した32歳のみこんおんなです。

このHPでは、じこはさんをかんがえている方に、わたしの実例から得た情報をかいています。

結論からいうと、じこはさんは弁護士に0円でそうだんして代わりで申し立ててもらうとえんかつにめんさいきょかがもらえます。

近くの法律事務所

森田和明法律事務所

所在地

〒530-0047大阪府大阪市北区西天満6丁目3-11-606

TEL:TEL 06-6361-8613

どういう訳でじこはさんを申し立てたのかを語りします。

ビジネスのてきすとやセミナーのこうにゅうをクレジットカードのリボ払いで決済していました。

ひと月のきゅうりょうよりもリボ払いのりそくのこうがくになってしまいました。

ある時たいびょうをわずらい、治療費がはらうことになるので、リボばらいの利息をはらいきれなくなりました。

困り果てた私は、消費生活センターや地元の弁護士会にでんわでおはなしをおこないました。

そうすると自己破産でリボ払いのりそくをなしにして、借金がない状態にしたらどうかと提案されました。

そのごうちの所在地から近距離の法律じむしょにでんわして、直接事務所にいって、30分の無料相談をしました。

じむしょには2回あしをはこぶだけでした。

それからつうわと郵送で事務所や弁護士さんとれんらくをとりあって自己破産の手続を進めました。

じこはさんの申立てには着手金と弁護士さんの代理援助を合わせておよそ15万円かかりました。

15万円をしはらう能力が無かったので、法テラスの扶助制度を使って、そのときだけ建て替えました。

15万円をわたしの支払する力にしたがって、かかったおかねを毎月法テラスに口座振替で支払いました。

結果的には、弁護士事務所にめんだんにいってから10ヶ月後に、自己破産の免責が許可をしてもらいました。

じこはさんは、わたしのしょうがいのおてんです。

デビットカードはりようできるけれど、クレカが使用できないけってんがあるわけです。

その一方で、はさんしたことを周囲にいわなければ知られずに済みます。

私が自己破産したことをしっているかたは、ごくかぎられています。

リボ払いのりそくがなくなったことで、返済の心配がなくなりました。

今はクレカの期間がはやく終わるようにとまちながらお仕事にいます。

とにかく、じこはさんのもうしたてを考えているなら、免責に時間がかかるので、ためらわずにほうりつ事務所に連絡してむりょうのそうだんを受けて手続きを。

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