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大阪府大阪市にある田口・新原・浜口共同法律事務所の情報

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私はまえに自己破産した38歳のみこん男性です。

当HPでは、自己破産を考えているひとに、私の体験から得た情報をおつたえしています。

答えからいうと、じこはさんは弁護士さんにただで相談して代わりで申し立ててもらうとスムーズにめんさいきょかがもらえます。

近くの法律事務所

田口・新原・浜口共同法律事務所

所在地

〒530-0047大阪府大阪市北区西天満4丁目4-18

TEL:TEL 06-6363-3931

どういうわけで自己破産を申し立てたのかを話しします。

ビジネスのしょうざいやセミナーの入手をカードのリボばらいで支払いしていました。

つきのしゅうにゅうがくよりもリボ払いのりそくの高くなってしまいました。

ある時大病をわずらい、治療費がひつようになるので、リボばらいのりそくを払いきれなくなりました。

こまりはてた私は、消費生活センターやそのちいきの弁護士会に携帯でお話をしたのです。

そうすると自己破産でリボ払いのりそくをゼロにして、しゃっきんがないじょうたいにしたらどうかとアドバイスされました。

そのごうちのじゅうしょからちかい弁護士事務所に通話して、直で事務所に行き、30分の無料面談をしました。

事務所には2どいくだけでした。

そして通話と郵送でじむしょや弁護士さんと連絡をとりあってじこはさんのてつづきを進めました。

自己破産の申立てには着手金と弁護士のだいりえんじょを合わせるとだいたい15万円つかいました。

15万円を払うちからがありませんでしたので、法テラスの扶助制度を使って、すこしのあいだだけ建て替えました。

15万円を私の支払する能力にしたがって、かかったお金を1か月毎に法テラスに口座振替ではらいました。

けっかてきには、べんごし事務所に面談に行ってから10ヶ月後に、じこはさんの免責がきょかを受けました。

じこはさんは、私の人生の汚点です。

デビットカードは利用できるけれど、クレカが利用できないけってんがあります。

だけども、じこはさんしたことを周りのひとに言わなければ知られずに済みます。

私がじこはさんしてしまったことを知る人は、ごくかぎられています。

リボ払いの利息がゼロになったことで、へんさいのふあんがなくなりました。

いまははクレカのきげんが早く終わるようにと待ちながらおしごとにいるわけです。

という訳で、じこはさんの申し立てを考えているなら、免責に時間が必要となるので、すぐに弁護士事務所にれんらくしてむりょうそうだんをやってもらって手続きを。

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