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大阪府大阪市にある田口公丈の情報

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わたしは過去に自己破産した40代既婚だんせいです。

このHPでは、じこはさんを考えている方に、わたしの体験からえた情報を記しています。

答えからいうと、自己破産は弁護士に無料相談してだいりで申し立ててもらうとスムーズに免責許可がもらえます。

近くの法律事務所

田口公丈

所在地

〒530-0047大阪府大阪市北区西天満4丁目4-18

TEL:TEL 06-6363-3931

どういう訳で自己破産を申し立てたのかをかたりします。

びじねすの教材やじゅくの入手をクレカのリボ払いで決済していました。

1かげつのしゅうにゅうよりもリボ払いの利息のこうがくになってしまいました。

ある日大病をわずらい、いりょうひがかかるので、リボばらいのりそくを払いきれなくなりました。

途方に暮れた私は、消費生活センターやそのちいきの弁護士会にでんわでおはなしを行ないました。

そうしたらじこはさんでリボ払いのりそくをゼロにして、借金がゼロの状態にしたらどうかと提案されました。

そしてうちのじゅうしょからあまり離れていないべんごし事務所に通話して、直接事務所に行って、30分のむりょう相談を行ないました。

じむしょには2回いくだけでした。

そして電話と郵送でじむしょや弁護士とれんらくをとりあって自己破産の手続きを進めました。

自己破産の申し立てにはちゃくしゅきんと弁護士さんの代理援助を合わせて大体15万円つかいました。

15万円をはらう能力がありませんでしたので、法テラスの扶助制度を利用することで、すこしのあいだだけ建て替えました。

15万円を私の返済する力にしたがって、掛かったひようを1か月毎に法テラスに口座引き落としで払いました。

ついには、弁護士事務所にそうだんにあしをはこんでから10ヶ月後に、自己破産の免責が許可されました。

じこはさんは、私の人生の汚点です。

デビットカードは利用できるけれど、クレジットカードが利用できないデメリットがあります。

そのいっぽうで、破産した事実を他人に言わなければきづかれずにすみます。

私がはさんしたじじつを知る方は、ごくげんていされているというわけです。

リボ払いのりそくがなくなったことで、借金のしんぱいがなくなったのです。

現在はカードの期限がはやく終わるようにと待ちながら仕事におります。

ということで、自己破産の申立てをかんがえているなら、免責に時間がひつようなので、さいしょから法律じむしょに電話してむりょうそうだんをうけててつづきを。

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