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大阪府大阪市にある加納雄二法律事務所の情報

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私は4ねんまえに自己破産した34歳のどくしんおとこです。

このページでは、じこはさんをかんがえている方に、わたしのじつれいから得たおはなしをかいています。

結論からいうと、じこはさんは弁護士に無料めんだんして代理で申し立ててもらうと問題なく免責許可がもらえます。

近くの法律事務所

加納雄二法律事務所

所在地

〒530-0047大阪府大阪市北区西天満4丁目7-10-36

TEL:TEL 06-6311-6177

なぜ自己破産を申し立てたのかをお話します。

自己啓発の教材やセミナーの購入をカードのリボ払いでけっさいしていました。

毎月の給与よりもリボばらいの利息の高くなってしまいました。

あるとき大病をわずらい、ちりょうひようが必要なので、リボ払いのりそくを支払いきれなくなりました。

困り果てた私は、消費生活センターやそのちいきの弁護士会に携帯ではなしをしてみたのです。

そうしたら自己破産でリボばらいの利息をなしにして、しゃっきんがゼロの状態にしたらどうかと提案されました。

そうしてわたしの所在地からきんきょりの法律じむしょに通話して、直接じむしょに行き、30分のむりょう面談をしたんです。

事務所には二度行くだけでした。

それから通話と郵便で事務所や弁護士さんと連絡をとりあってじこはさんの手続きを進めました。

じこはさんの申し立てには着手金とべんごしさんのだいりえんじょを合わせるとおよそ15万円使いました。

15万円をはらうちからがなかったので、法テラスの扶助制度をしようして、いちじてきにたてかえました。

15万円を私のしはらいするちからにおうじて、掛かったお金を月毎に法テラスに口座引落ではらいました。

結局は、弁護士じむしょにそうだんにいってから10ヶ月後に、自己破産のめんさいが許可を受けたのです。

自己破産は、私のじんせいの汚点です。

デビットカードはつかえるけれど、クレカがりようできないデメリットがあります。

そのいっぽうで、はさんした事を周りにいわなければ気づかれずに済むのです。

わたしが自己破産しちゃったことを知っている人は、ごく限られているのです。

リボ払いの利息がなくなったことで、借金の不安がありません。

現在はカードの期間があっというまにおわるようにと待ちながらおしごとにいるわけです。

そういうわけで、自己破産の申し立てを考えているなら、免責にじかんがかかるので、直ちに弁護士事務所にでんわしてむりょう相談をしてもらって手続きを。

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