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大阪府大阪市にある笠井綜合法律事務所の情報

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わたしは2ねんまえに自己破産した四十代みこん男性です。

このホームページでは、自己破産をかんがえているかたに、私のじれいからえた内容をお伝えしています。

こたえからいうと、自己破産は弁護士に無料相談して代理で申し立ててもらうともんだいなく免責許可がもらえます。

近くの法律事務所

笠井綜合法律事務所

所在地

〒530-0047大阪府大阪市北区西天満4丁目1-2-701

TEL:TEL 06-6363-3521

どういう訳で自己破産を申し立てたのかをはなしします。

びじねすの教材や講習会の購入をクレジットカードのリボ払いで支払いしていました。

1か月のしゅうにゅうよりもリボ払いの利息の高くなってしまいました。

あるひ大病をわずらい、ちりょうひが必要なので、リボ払いのりそくを払いきれなくなりました。

こまりはてた私は、消費生活センターやじもとの弁護士会にでんわで相談をしたのです。

するとじこはさんでリボばらいのりそくをなしにして、しゃっきんがない状態にしたらどうかと提案されました。

それから私のじゅうしょから近くにあるべんごし事務所に電話して、直接じむしょに行って、30分のむりょうめんだんをしたのです。

事務所には2回行くだけでした。

そして電話とゆうそうで事務所や弁護士と連絡をとりあって自己破産の手続きを進めました。

じこはさんの申し立てには着手金と弁護士のだいりえんじょをあわせるとほぼ15万円つかいました。

15万円を支払うのうりょくが無かったので、法テラスの扶助制度をうまく使って、少しの間だけたてかえました。

15万円を私のしはらいするのうりょくにあわせて、かかった金額を月に1回法テラスに口座振替で支払いました。

けっきょくは、弁護士事務所にそうだんにいってから十か月後に、自己破産のめんさいが許可をうけました。

自己破産は、私のじんせいのおてんです。

デビットカードはつかえるけれど、カードがしようできないけってんがあります。

だけども、破産した事をだれにも言わなければしられずに済むのです。

わたしが自己破産してしまったことを知るひとは、ごく限定されているわけです。

リボばらいの利息が無くなったことで、借金の悩みがありません。

さいきんはクレカのきげんが早くおわるようにとまちながらしごとにいるのです。

ということで、じこはさんの申し立てを考えているなら、免責に時間がようするので、最初からほうりつじむしょに電話して無料面談をやってもらっててつづきを。

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