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私は1ねんまえに自己破産した53歳の既婚だんせいです。

このページでは、自己破産をけんとうしている人に、わたしの経験から得たじょうほうをお伝えしています。

結論からいうと、じこはさんはべんごしに0えんで相談してかわりで申し立ててもらうとスムーズに免責許可がもらえます。

近くの法律事務所

東西法律事務所

所在地

〒530-0047大阪府大阪市北区西天満4丁目6-18

TEL:TEL 06-6311-1690

どういうわけで自己破産をもうしたてたのかをおつたえします。

自己啓発の教材やこうしゅうかいの購入をクレカのリボ払いで決済していました。

まいつきの収入額よりもリボばらいの利息のこうがくになってしまいました。

あるとき大病をわずらい、ちりょうひがかかるので、リボ払いのりそくをはらいきれなくなりました。

こまりはてた私は、消費生活センターや地元の弁護士会に電話でお話をおこないました。

そうすると自己破産でリボばらいの利息をゼロにして、しゃっきんがないじょうたいにしたらどうかとていあんされました。

その後じぶんの住所から近いべんごしじむしょに通話して、ちょくせつ事務所にでかけて、30分の無料相談を行ないました。

事務所には2度いくだけでした。

それからでんわと郵送でじむしょや弁護士とコミュニケーションをとりあって自己破産のてつづきを進めました。

自己破産の申立てには着手金と弁護士のだいりえんじょをごうけいしてほぼ15万円ついやしました。

15万円を支払うちからがなかったので、法テラスの扶助制度を使って、すこしのあいだだけたてかえました。

15万円を私の返済する能力にあうようにして、必要としたおかねをつきごとに法テラスに口座振替で支払いました。

けっかてきには、法律じむしょに相談に行ってから10ヶ月後に、じこはさんの免責が許可を受けたのです。

じこはさんは、私の一生の汚点です。

デビットカードは使えるけれど、クレカが使えないデメリットがあるというわけです。

しかし、破産した事実を周囲にいわなければしられずにすむのです。

私が自己破産してしまった事を知る人は、ごくげんていされているわけです。

リボばらいの利息が無くなったことで、へんさいの悩みが無くなりました。

この頃はクレカのきげんがあっというまに終わるようにと待ちながらおしごとにいるのです。

ということから、自己破産の申し立てを検討しているなら、免責に時間が掛かるので、急いで弁護士事務所にれんらくしてむりょうのそうだんをしてもらっててつづきを。

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