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大阪府大阪市にある関根法律事務所の情報

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わたしは11かげつまえに自己破産した38歳の未婚だんせいです。

このサイトでは、自己破産をかんがえているひとに、私の経験から得たないようを記しています。

答えからいうと、自己破産は弁護士さんにただでそうだんしてだいりで申し立ててもらうとえんかつに免責許可がもらえます。

近くの法律事務所

関根法律事務所

所在地

〒530-0047大阪府大阪市北区西天満4丁目8-2-304

TEL:TEL 06-6365-5688

なぜ自己破産を申し立てたのかをお話します。

ビジネスの教材や講習会の購入をクレカのリボ払いで決済していました。

ひと月の給与よりもリボ払いのりそくの高くなってしまいました。

あるとき大病をわずらい、治療費が払うことになるので、リボばらいのりそくを支払いきれなくなりました。

こまりはてた私は、消費生活センターやその地域の弁護士会に電話でお話を行ないました。

そうしたら自己破産でリボ払いの利息をナシにして、しゃっきんが無い状態にしたらどうかとアドバイスされました。

その後わたしのきょじゅうちからあまり離れていない弁護士事務所に通話して、ちょくせつじむしょにでむいて、30分の無料めんだんを行ないました。

じむしょには2ど出向くだけでした。

そうして通話と郵便で事務所やべんごしと連絡をとりあって自己破産の手続を進めました。

自己破産の申立てには着手金と弁護士さんのだいりえんじょを合わせるとやく15万円かかりました。

15万円をしはらうのうりょくが無かったので、法テラスの扶助制度を使って、そのときだけ建て替えました。

15万円をわたしの支払いする能力に合うようにして、かかった費用を月に1度法テラスに口座振替でしはらいました。

最終的には、べんごし事務所に話に足を運んでから10ヶ月後に、じこはさんの免責が許可されました。

じこはさんは、私の一生の汚点です。

デビットカードはつかえるけれど、クレジットカードが使えない欠点があるというわけです。

ですが、じこはさんしたことを周囲に言わなければしられずに済みます。

私がじこはさんした事実を知るひとは、ごく限られているわけです。

リボ払いのりそくがなくなったことで、返済のなやみがなくなりました。

いまははクレカの期限があっというまに終わるようにと待ちながらしごとにいます。

とにかく、じこはさんの申立てを考えているなら、免責にじかんがかかるので、ためらわずにほうりつ事務所にれんらくして無料のそうだんを受けててつづきを。

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