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自己破産の相談は弁護士事務所へ

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大阪府大阪市にある米山龍人の情報

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わたしは過去に自己破産した37歳のどくしん女性です。

このHPでは、自己破産をかんがえている方に、私の体験から得たじょうほうを記しています。

こたえからいうと、じこはさんは弁護士に0えんで面談してかわりでもうしたててもらうとすいすいとめんさい許可がもらえます。

近くの法律事務所

米山龍人

所在地

〒530-0047大阪府大阪市北区西天満4丁目5-6-2F-2

TEL:TEL 06-6365-8672

なぜ自己破産を申し立てたのかをはなしします。

ビジネスの商材やセミナーの購入をクレジットカードのリボばらいで清算していました。

毎月のきゅうりょうよりもリボ払いの利息の高くなってしまいました。

ある時たいびょうをわずらい、いりょうひが必要なので、リボばらいのりそくをしはらいきれなくなりました。

困り果てた私は、消費生活センターや地元の弁護士会に電話で相談をしたわけです。

そうすると自己破産でリボばらいの利息を無しにして、借金がゼロの状態にしたらどうかとアドバイスされました。

そうして自分の住所からちかくにある法律事務所にでんわして、直接事務所に行って、30分の無料そうだんをしたんです。

じむしょには2度足を運ぶだけでした。

そして電話とゆうそうで事務所や弁護士と連絡をとりあって自己破産の手続を進めました。

自己破産の申し立てには着手金と弁護士さんのだいりえんじょを合わせるとほぼ15万円使いました。

15万円をしはらう能力がなかったので、法テラスの扶助制度を利用することで、一時的にたてかえました。

15万円を私のへんさいするちからに応じて、掛かったきんがくを毎月法テラスにこうざふりかえで支払いました。

最終的には、弁護士事務所にそうだんに行ってから10ヶ月後に、じこはさんの免責がきょかされました。

自己破産は、私の一生の汚点です。

デビットカードは使えるけれど、クレジットカードが使えないデメリットがあるのです。

その一方で、破産したじじつをだれにもいわなければしられずに済みます。

私が自己破産してしまったことを知っているかたは、ごく限定されています。

リボ払いのりそくがゼロになったことで、返済の心配がありません。

現在はクレジットカードのきげんが早くおわるようにと待ちながら仕事にいるのです。

ということで、自己破産の申し立てを検討しているなら、免責に時間がかかるので、いそいで弁護士事務所にれんらくして無料そうだんをやってもらっててつづきを。

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