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大阪府大阪市にある七尾法律事務所の情報

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私は2年前ににじこはさんした46歳の独身男性です。

このサイトでは、自己破産を考えているひとに、わたしのたいけんからえた情報を綴っています。

けつろんからいうと、自己破産はべんごしに無料面談して代わりで申し立ててもらうとスムーズに免責許可がもらえます。

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七尾法律事務所

所在地

〒530-0047大阪府大阪市北区西天満4丁目1-2-501

TEL:TEL 06-6364-4307

どういうりゆうで自己破産を申し立てたのかをはなしします。

しかくのきょうざいや講習会の購入をカードのリボばらいでしはらいしていました。

まいつきのしゅうにゅうがくよりもリボばらいのりそくのたかくなってしまいました。

ある時たいびょうをわずらい、治療費がひつようになるので、リボ払いの利息を払いきれなくなりました。

困り果てた私は、消費生活センターや地元の弁護士会にけいたいでそうだんをしました。

そうしたらじこはさんでリボ払いの利息をぜろにして、借金がない状態にしたらどうかと提案されました。

そのご私のきょじゅうちから近距離のほうりつじむしょに通話して、直に事務所に行って、30分の無料相談をしました。

事務所には二度あしをはこぶだけでした。

そして通話と郵便で事務所や弁護士とれんらくをとりあってじこはさんの手続を進めました。

自己破産の申し立てにはちゃくしゅきんと弁護士さんの代理援助をまとめるとほぼ15万円かかりました。

15万円をしはらうのうりょくがありませんでしたので、法テラスの扶助制度をうまくつかって、いちじてきに建て替えました。

15万円を私の支払するちからに合わせて、かかった費用を月に1度法テラスに口座引き落としで支払いました。

最終的には、弁護士じむしょに相談に行ってから10ヶ月後に、自己破産のめんさいが許可を受けたのです。

自己破産は、私のいっしょうの汚点です。

デビットカードは使えるけれど、クレカがりようできないデメリットがあります。

ですが、自己破産した事実をまわりのひとにいわなければ知られずに済みます。

私が自己破産した事実を知る方は、ごくかぎられているというわけです。

リボばらいの利息がなくなったことで、借金の不安がきえました。

現在はクレカの期間が早く終わるようにと待ちながらしごとにいます。

よって、じこはさんの申し立てをけんとうしているなら、めんさいにじかんがひつようなので、急いで法律じむしょに連絡して無料めんだんをしてもらっててつづきを。

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