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わたしは3ねんまえに自己破産した36歳のきこん男性です。

このページでは、自己破産をかんがえているひとに、私のけいけんからえたお話をおつたえしています。

結論からいうと、じこはさんはべんごしにただでそうだんして代理で申し立ててもらうとえんかつに免責きょかがもらえます。

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七尾法律事務所

所在地

〒530-0047大阪府大阪市北区西天満4丁目1-2-501

TEL:TEL 06-6364-3986

どういうわけで自己破産をもうしたてたのかをかたりします。

資格のてきすとや講習会の購入をカードのリボ払いで決済していました。

ひと月のきゅうりょうよりもリボ払いの利息の高くなってしまいました。

ある日たいびょうをわずらい、ちりょうひようが必要になるので、リボ払いの利息を払いきれなくなりました。

困り果てたわたしは、消費生活センターやじもとの弁護士会に携帯でお話をしたわけです。

そうすると自己破産でリボ払いの利息をなしにして、しゃっきんがない状態にしたらどうかと提案されました。

そうしてわたしの住所から近距離のほうりつじむしょにでんわして、直接事務所にでむいて、30分の無料相談をしたのです。

事務所には2どあしをはこぶだけでした。

そしてでんわとゆうびんで事務所や弁護士さんと連絡をとりあって自己破産のてつづきを進めました。

じこはさんのもうしたてには着手金とべんごしさんの代理援助をごうけいして大体15万円つかいました。

15万円を支払うのうりょくがなかったので、法テラスの扶助制度をしようして、その時だけたてかえました。

15万円を私の返済するちからに従って、かかったお金を毎月法テラスに口座引落で支払いました。

さいしゅうてきには、弁護士事務所に相談にいってから十か月後に、じこはさんの免責が許可を受けました。

自己破産は、私のしょうがいのおてんです。

デビットカードは使えるけれど、クレジットカードがしようできないデメリットがあるわけです。

だけども、破産した事を周囲にいわなければ知られずに済みます。

わたしが破産してしまったじじつをしっている人は、ごくかぎられているのです。

リボ払いのりそくがなくなったことで、しゃっきんのなやみがなくなったのです。

今はクレジットカードの期限が早く終わるようにと待ちながら仕事にいます。

という訳で、自己破産の申立てをけんとうしているなら、めんさいに時間がひつようとなるので、いそいでほうりつ事務所にでんわしてむりょうの相談を受けて手続きを。

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