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大阪府大阪市にある清水共同法律事務所の情報

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私は以前に自己破産した四十代独身おとこです。

このホームページでは、自己破産をけんとうしている方に、わたしのけいけんからわかった情報をお伝えしています。

結論からいうと、自己破産は弁護士さんにタダで相談してかわりでもうしたててもらうとえんかつに免責きょかがもらえます。

近くの法律事務所

清水共同法律事務所

所在地

〒530-0047大阪府大阪市北区西天満1丁目2-5

TEL:TEL 06-6365-5485

どういうりゆうでじこはさんを申し立てたのかを話しします。

びじねすの教材やセミナーの入手をクレジットカードのリボ払いでせいさんしていました。

ひと月のしゅうにゅうがくよりもリボ払いのりそくの高額になってしまいました。

ある時大病をわずらい、治療費用がはらうことになるので、リボ払いのりそくをしはらいきれなくなりました。

困り果てたわたしは、消費生活センターやじもとの弁護士会に電話で話をしてみたのです。

するとじこはさんでリボ払いの利息をゼロにして、借金がぜろのじょうたいにしたらどうかとアドバイスされました。

そのご自分のしょざいちからちかいほうりつ事務所につうわして、ちょくで事務所にでむいて、30分の無料相談をしたのです。

じむしょには2ど行くだけでした。

そうして電話とゆうびんで事務所やべんごしとれんらくをとりあってじこはさんの手続きを進めました。

自己破産の申立にはちゃくしゅきんと弁護士さんのだいりえんじょをあわせておよそ15万円必要でした。

15万円を支払うのうりょくがなかったので、法テラスの扶助制度を使って、そのときだけ建て替えました。

15万円を私のしはらいするちからに応じて、かかったひようを毎月法テラスに口座振替ではらいました。

結果的には、ほうりつじむしょに面談に行ってから10ヶ月後に、自己破産の免責がきょかされました。

じこはさんは、わたしの人生のおてんです。

デビットカードは使えるけれど、クレカがしようできないけってんがあります。

ですが、じこはさんしたことを周囲に言わなければ知られずにすむのです。

私が破産してしまった事をしっている人は、ごく限られています。

リボばらいの利息が無くなったことで、返済の不安がない状態です。

近頃はカードの期限があっという間に終わるようにとまちながらお仕事にいます。

ということで、じこはさんの申し立てを考えているなら、めんさいにじかんが必要となるので、さいしょから弁護士事務所にでんわしてむりょうのめんだんをうけて手続きを。

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