大阪・京都・兵庫の弁護士事務所の情報

自己破産の相談は弁護士事務所へ

大阪市 大阪府

大阪府大阪市にある西谷八郎次法律事務所の情報

投稿日:

私は3年前に自己破産した34歳のどくしんおとこです。

このホームページでは、自己破産を検討しているかたに、わたしのじれいからえた情報を記しています。

答えからいうと、じこはさんは弁護士にむりょう相談してだいりで申し立ててもらうともんだいなくめんさいきょかがもらえます。

近くの法律事務所

西谷八郎次法律事務所

所在地

〒530-0047大阪府大阪市北区西天満4丁目1-5

TEL:TEL 06-6364-2979

なぜじこはさんを申し立てたのかをお話します。

ビジネスのしょうざいや講習会の購入をクレジットカードのリボ払いで決済していました。

ひと月の給料よりもリボばらいの利息のこうがくになってしまいました。

ある時たいびょうをわずらい、ちりょうひがひつようになるので、リボばらいのりそくをはらいきれなくなりました。

こまりはてた私は、消費生活センターやそのエリアの弁護士会にでんわで相談をおこないました。

すると自己破産でリボばらいの利息をナシにして、借金がぜろのじょうたいにしたらどうかとアドバイスされました。

それからわたしの居住地からあまりはなれていないほうりつ事務所にでんわして、ちょくで事務所に出掛けて、30分のむりょうめんだんをしたんです。

事務所には二度行くだけでした。

そうしてつうわと郵送で事務所や弁護士と連絡をとりあって自己破産の手続きを進めました。

じこはさんの申立には着手金と弁護士のだいりえんじょを合わせるとほぼ15万円必要でした。

15万円をしはらう能力が無かったので、法テラスの扶助制度をりようすることで、少しの間だけ建て替えました。

15万円を私の返済する力に合うようにして、かかったひようを月毎に法テラスにこうざひきおとしでしはらいました。

遂には、弁護士じむしょに面談にいってから10ヶ月後に、自己破産のめんさいが許可されました。

自己破産は、私のしょうがいのおてんです。

デビットカードは使えるけれど、クレジットカードが使えないデメリットがあるわけです。

けれども、じこはさんした事を他人にいわなければ知られずに済みます。

私がはさんしたことをしる人は、ごく限定されているわけです。

リボ払いのりそくがなくなったことで、借金のくるしみが無くなりました。

いまははクレカの期限が早くおわるようにとまちながらお仕事にいるのです。

ということで、自己破産のもうしたてを検討しているなら、免責に時間がひつようとなるので、いそいで弁護士事務所に電話してむりょうそうだんを受けて手続きを。

-大阪市, 大阪府
-, ,

Copyright© 自己破産の相談は弁護士事務所へ , 2018 AllRights Reserved.