大阪・京都・兵庫の弁護士事務所の情報

自己破産の相談は弁護士事務所へ

大阪市 大阪府

大阪府大阪市にある東梅新法律事務所の情報

投稿日:

私は過去に自己破産した41歳の独身男です。

このホームページでは、自己破産を考えているひとに、私の経験から得たお話をつづっています。

こたえからいうと、自己破産はべんごしさんに0円で面談して代理で申し立ててもらうとスムーズにめんさいきょかがもらえます。

近くの法律事務所

東梅新法律事務所

所在地

〒530-0047大阪府大阪市北区西天満4丁目13-8

TEL:TEL 06-6365-7527

何故自己破産を申し立てたのかを語りします。

じこけいはつのしょうざいやじゅくのこうにゅうをカードのリボばらいでけっさいしていました。

1か月の収入よりもリボ払いのりそくの高額になってしまいました。

ある時大病をわずらい、手術費がひつようなので、リボ払いの利息を払いきれなくなりました。

途方に暮れた私は、消費生活センターや地元の弁護士会に電話で話を行ないました。

そうしたら自己破産でリボ払いのりそくをなしにして、借金がない状態にしたらどうかと提案されました。

そしてわたしのしょざいちからちかくにあるべんごしじむしょに通話して、直で事務所に行き、30分の無料めんだんをしました。

事務所には2回行くだけでした。

それから通話とゆうそうで事務所や弁護士さんと連絡をとりあって自己破産の手続きをすすめました。

じこはさんのもうしたてには着手金とべんごしさんの代理援助を合わせてやく15万円掛かりました。

15万円を支払う能力がありませんでしたので、法テラスの扶助制度をりようして、少しの間だけたてかえました。

15万円を私の返済するちからに合うようにして、かかったお金を毎月1回法テラスに口座引き落としでしはらいました。

遂には、弁護士事務所にそうだんに足を運んでから10ヶ月後に、自己破産の免責が許可をうけました。

じこはさんは、私の一生のおてんです。

デビットカードはつかえるけれど、クレジットカードが使えないけってんがあるというわけです。

その一方で、じこはさんした事をまわりに言わなければ知られずに済むのです。

私がはさんしちゃったじじつをしっている人は、ごく限られています。

リボ払いのりそくがなくなったことで、へんさいの不安が無くなりました。

さいきんはカードのきげんが早く終わるようにと待ちながらおしごとにいます。

よって、自己破産の申し立てを考えているなら、免責に時間が要するので、いそいで弁護士事務所にれんらくしてむりょうの相談をうけて手続きを。

-大阪市, 大阪府
-, ,

Copyright© 自己破産の相談は弁護士事務所へ , 2018 AllRights Reserved.