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大阪府大阪市にある上杉一美法律事務所の情報

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私は以前にじこはさんした45歳の独身おとこです。

当ブログでは、自己破産をかんがえている方に、私の経験からえた内容をかいています。

結論からいうと、自己破産は弁護士さんに無料めんだんしてだいりで申し立ててもらうとえんかつにめんさい許可がもらえます。

近くの法律事務所

上杉一美法律事務所

所在地

〒530-0047大阪府大阪市北区西天満4丁目1-11-2F-205

TEL:TEL 06-6365-1815

どういう理由で自己破産を申し立てたのかをはなしします。

自己啓発のてきすとやセミナーの入手をクレカのリボばらいで決済していました。

毎月のしゅうにゅうよりもリボばらいの利息の高くなってしまいました。

あるひたいびょうをわずらい、しゅじゅつひが必要なので、リボ払いの利息をはらいきれなくなりました。

困り果てたわたしは、消費生活センターやそのちいきの弁護士会にけいたいで相談をしました。

そうすると自己破産でリボ払いのりそくをゼロにして、しゃっきんがない状態にしたらどうかとアドバイスされました。

それから私の住所からちかい法律じむしょにつうわして、ちょくで事務所に出向いて、30分の無料めんだんをおこないました。

事務所には2回行くだけでした。

それからでんわと郵送で事務所や弁護士とコミュニケーションをとりあって自己破産の手続をすすめました。

じこはさんのもうしたてには着手金と弁護士の代理援助をまとめると約15万円掛かりました。

15万円をしはらう能力が無かったので、法テラスの扶助制度を活用して、一時的に建て替えました。

15万円を私のへんさいする能力に応じて、必要としたお金を月に1度法テラスに口座引き落としでしはらいました。

さいしゅうてきには、法律事務所にはなしに行ってから10ヶ月後に、自己破産の免責が許可を受けたのです。

じこはさんは、私のいっしょうの汚点です。

デビットカードはしようできるけれど、カードがしようできないけってんがあります。

ですが、破産した事を誰にも言わなければきづかれずに済みます。

私がじこはさんしてしまったことを知っている方は、ごく限られているというわけです。

リボ払いの利息がゼロになったことで、しゃっきんの心配がなくなったのです。

現在はクレジットカードのきかんがはやく終わるようにと待ちながらお仕事にいます。

ということから、じこはさんの申し立てを検討しているなら、めんさいに時間がひつようとなるので、ためらうことなく弁護士じむしょに連絡してむりょうめんだんをやってもらって手続を。

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