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大阪府大阪市にある赤津法律事務所(弁護士法人)の情報

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私は何年か前に自己破産した44歳のシングルの男です。

当HPでは、自己破産を考えている方に、わたしのたいけんからわかったお話をおつたえしています。

結論からいうと、自己破産はべんごしにただで面談して代理で申し立ててもらうともんだいなくめんさい許可がもらえます。

近くの法律事務所

赤津法律事務所(弁護士法人)

所在地

〒530-0047大阪府大阪市北区西天満2丁目6-8-618

TEL:TEL 06-6366-1003

何でじこはさんを申し立てたのかをおはなしします。

自己啓発の教材やスクールの購入をカードのリボ払いで清算していました。

毎月の収入よりもリボばらいの利息のたかくなってしまいました。

あるとき大病をわずらい、手術費がひつようなので、リボばらいの利息を払いきれなくなりました。

とほうにくれた私は、消費生活センターや地元の弁護士会に電話でお話を行ないました。

そうしたらじこはさんでリボばらいのりそくをなしにして、しゃっきんが無い状態にしたらどうかとていあんされました。

そのごわたしの居住地からあまりはなれていないべんごしじむしょに通話して、直に事務所にいき、30分の無料めんだんをしたのです。

事務所には二度行くだけでした。

そして通話とゆうびんで事務所や弁護士さんとコミュニケーションをとりあって自己破産の手続きを進めました。

自己破産の申し立てには着手金と弁護士さんのだいりえんじょを合わせてだいたい15万円費やしました。

15万円を払うのうりょくがなかったので、法テラスの扶助制度をかつようして、一時的に建て替えました。

15万円をわたしの支払するちからに従って、ひつようとしたお金を毎月1度法テラスに口座引落でしはらいました。

けっかてきには、べんごしじむしょにはなしに行ってから十か月後に、自己破産のめんさいが許可をうけたのです。

自己破産は、わたしのいっしょうの汚点です。

デビットカードはりようできるけれど、クレカがりようできない欠点があります。

その一方で、はさんしたじじつを他人にいわなければ知られずに済みます。

私がはさんした事をしる人は、ごくかぎられているわけです。

リボ払いの利息がゼロになったことで、へんさいのしんぱいがありません。

現在はカードの期限があっという間に終わるようにと待ちながら仕事におります。

ということから、じこはさんの申立てを考えているなら、免責に時間が要するので、ためらわずにほうりつ事務所にれんらくしてむりょう面談をしてもらっててつづきを。

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